わたしたちが販売しているのはクーラーではなく「快適さ」です
今や、アイドリングストップは地球温暖化防止の重要なキーワードです。 自動車のアイドリングストップに取組まれている企業、地方自治体、NPOなど環境団体等の皆様、パーキングクーラーをご存知ですか?
近年、トラック等の大型車両へのアイドリングストップの要求が高まりをみせていますが、日本より先行して厳しい排気ガス規制が敷かれているヨーロッパでは、パーキングクーラーが広く普及しています。
その理由は、アイドリングストップのままキャビン内を快適に保つ事が出来るから。しかもアイドリング時に比べ燃料消費量が段違いに少なくてすむと言う特長も合わせ持ちます。
パーキングクーラーはアイドリングストップを実現する事により、経費節減をしながらCO2も大きく削減すると言う環境保護への貢献も可能にしています。
年間 60,000円以上の燃費削減が可能。
<計算基本条件(08年全日本トラック協会調べ)>
車両やアイドリング時の使用環境によって車両の燃料消費量が異なります。