1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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ヴィータ(2002年11月 ~ 2004年03月)
1.8Lエンジンを搭載するGSiは走行性能の向上と外観のリファインが施され、レザーインテリア仕様もGSiには標準装備、GLSおよびGLS-Naviにはオプション設定された。グレードはSwingが廃止され、4グレードに。(2002.11)
ヴィータ(2001年12月 ~ 2002年10月)
1.2L・5ドアのSport、1.8L・5ドアのGSi、GLSにナビシステムを搭載したGLS-Naviを追加。Sportは5MTをベースに2ペダル操作化、オートマチックモードを兼ね備えたイージートロニックを採用。また全モデルにカーテン・ヘッド エアバッグ、フルオートエアコン、防眩グラデーション付き熱反射ガラスを標準装備とした。(2001.11)
ヴィータ(2001年03月 ~ 2001年11月)
日本だけで約6万台を販売したヴィータの2代目は、ホイールベースを延長してさらに快適な空間と実用的な荷室スペースを実現。エンジンは徹底的な改良により、排気量は同じ1.4Lながら、最高出力で5ps、燃費では約14%もの向上を達成している。ボディ剛性の向上による安定した走行性能、またニュートラルトルク軸エンジンマウントを採用したことにより振動が低減され、クラストップレベルの静粛性を実現。このほか安全装備・快適装備も飛躍的に充実した。(2001.2)
ヴィータ(1999年11月 ~ 2001年02月)

ヴィータ(1998年11月 ~ 1999年10月)

ヴィータ(1997年10月 ~ 1998年10月)
衝突時に胸や鎖骨に過大な力がかかるのを防ぐシートベルトフォースリミッターを採用。ハイマウントストップランプはバルブ式からLEDに変更されている。(1997.10)
ヴィータ(1997年05月 ~ 1997年09月)
前後バンパーやフロントグリルなを変更し、外観はより洗練されたスタイルに。機能面ではフロントサスペンションを一部改良、前後スプリング及びダンパーの変更によって走行性能と快適性の向上を図っている。安全装備でもリアシートには3人分のヘッドレストが採用された。(1997.5)
ヴィータ(1996年09月 ~ 1997年04月)
スウィングとGLSに最高出力60psモデルが追加され、全5モデルのラインナップに。同時に名称変更によって従来の90psモデルにはグレード名の末尾に「16V」がつけられた。(1996.10)
ヴィータ(1995年10月 ~ 1996年08月)
基本的なラインナップやメカニズムに変更はないが、全車にセンターロッキングシステムが標準装備となり、GLSには右ハンドル仕様が追加されている。(1995.10)
ヴィータ(1995年03月 ~ 1995年09月)
前年にヨーロッパで発売が開始され、人気モデルとなったコンパクトカー。全長3.8mを切ったコンパクトボディに快適な居住空間と十分なラゲッジスペースを確保。デュアルフルサイズエアバッグやシートベルトテンショナーなど、クラスを超えた安全装備を全車標準としているのも注目だ。グレードは1.4Lエンジン搭載のスウィングとGLS、そして1.6Lのスポーツの3種。(1995.1)


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