1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







車種データベース一覧/サーブ /9-3カブリオレ

車種データベース一覧 > サーブ > 9-3カブリオレ

9-3カブリオレ(2009年01月 ~ )

9-3カブリオレ(2007年11月 ~ 2008年12月)
06年に発表されたコンセプトモデルエアロ-Xをモチーフとしたフロントデザインに変更。バンパーモールディングなども新デザインに、サイドシルカバーも装着した。また、スポーツモード機能付きATも装備。ワンセグ対応HDDナビも採用された。(2007.10)
9-3カブリオレ(2005年12月 ~ 2007年10月)
エアロに184kWのパワーを発生する2.8LのV6インタークーラー付きターボを搭載し、2L直4インタークーラー付きターボを搭載するヴェクターと合わせてスポーティなラインナップとした。(2005.12)
9-3カブリオレ(2004年12月 ~ 2005年11月)
リニアはクロームのメーターリングを採用し、エアロは専用のレザーシートにカラーアクセントを施し、内装の質感を向上させた。またMP3プレイヤーの出力端子を装備した。(2004.12)
9-3カブリオレ(2003年11月 ~ 2004年11月)
新世代のコンパクトスポーツセダンの9-3がベースのオープンモデル。高い剛性を確保したオープンボディや、サーブならではの高品質、優れたドライビング性能などの両立を目指して開発された。油圧制御による電動開閉式のソフトトップはわずか20秒ほどで開閉が可能で、30km/h以下であれば走行中にも開閉できる。エンジンは2Lの直4で低圧ターボと標準ターボの2種類を設定し、いずれも電子制御5速ATと組み合わされる。ハンドル位置は左右の設定がある。横転時に自動的にポップアップするリアロールバーなど、カブリオレならではの安全装備も用意されている。(2003.11)
9-3カブリオレ(2003年03月 ~ 2003年10月)

9-3カブリオレ(2002年02月 ~ 2003年02月)
走りのイメージを強烈に植えつける、エアロパーツを身にまとい、205psを発生するハイプレッシャーターボを搭載したシリーズ最強モデルとなる“エアロ”を追加設定。また、盗難防止アラームなども採用された(2002.2)
9-3カブリオレ(2000年11月 ~ 2002年01月)
ボディ同色のドアミラーの採用や、メタリックペイントおよび、メタリックマイカペイントが標準設定となるなど、エクステリアを中心とした改良を受けた。さらに、一体型となるリモコンキーが採用された。(2000.11)
9-3カブリオレ(1999年11月 ~ 2000年10月)
運転席のパワーシートのやキーレスエントリーを新装備するほかに、木製のインストルメンタルパネルを標準装備とすることで、快適性や高級感のアップに繋げた。(1999.11)
9-3カブリオレ(1998年11月 ~ 1999年10月)
154psを発生するライトプレッシャーターボエンジンを搭載し、スムーズで軽快な走りを実現する2.0tを追加設定。オートエアコンディショナーを標準装備とするなど、快適性の向上も同時に図られた。また、新外板色として、シラスホワイトを追加した。(1998.11)
9-3カブリオレ(1998年06月 ~ 1998年10月)
900シリーズから続く2ドア4シーターオープン。サーブといえばこのカブリオレモデルが代表的と言っても過言でない。大人二人が余裕をもって座れるリアシートと広いトランクをもち、北欧の気候にも負けない暖房性能が備えられているので、季節を選ばずオープンドライブが楽しめる。モデルチェンジと同時にソフトトップの開閉機構が見直され、従来の電動式から静粛性が優れ、素早い作動が可能となる油圧式に変更になった。万が一の事故に備え、後方衝突時に自動的にヘッドレストがせり上がるアクティブヘッドレストを装備し、サイドドアバッグとともに安全性の向上に寄与している。(1998.6)


車種データベース一覧 > サーブ > 9-3カブリオレ
車種データベースはカーセンサーラボ(Link)のデータベースで構築しています