1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | C3(2010年05月 ~ ) 日本におけるシトロエンのエントリーモデル。緩やかなアーチを描くサイドビューや丸みを帯びボリューム感に満ちたリアなど、従来型のラウンドフォルムを継承しながらも、新たにゼニス(頂上)フロントウインドウを採用。前後長1.35m、左右幅1.43mの巨大なフロントガラスがドライバーの頭上後方までを覆うことで、広い視界による、いままでにないドライビングが追求されている。室内では、前席のシートバック、グローブボックスの形状などに工夫がこらされて、クラス最大級の空間が実現。パワートレインは、120ps/16.3kg-mを発生する1.6LのDOHC+4速ATとなる。(2010.5) |
![]() | C3(2007年01月 ~ 2010年04月) ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12) |
![]() | C3(2006年03月 ~ 2006年12月) 外観デザインはフロントのシトロエンマークを大型化し、内装は一新して質感を高めた。1.4LエンジンはSOHCからDOHCに変わってセンソドライブと組み合わされ、1.6Lエンジンはシーケンシャルモード付きの4速ATと組み合わされた。(2006.2) |
![]() | C3(2004年11月 ~ 2006年02月) 外観のスタイルパッケージや内装のコンフォートパッケージなど人気のオプション装備を標準装備化した新グレードを設定し、バリエーションを拡充した。同時にボディカラーに新色を追加し、インテリアカラー変更した。(2004.10) |
![]() | C3(2002年10月 ~ 2004年10月) どこから見ても丸さが強調されたC3の外観デザインは、いかにも女性ユーザーを意識した印象。全長は3850mmと短いものの、全高や全幅はこのサイズとしてはゆったりした広い室内空間を確保。インテリアも随所に丸をモチーフにしたデザインが採用され、広さだけでなく心地よさも演出されている。エンジンは1.4Lと1.6Lの2機種で、1.4Lにはシーケンシャルモード付きの電子制御4速ATが1.6Lにはセンソドライブと呼ぶ2ペダルでステアリングにもシフトスイッチの付いた5速セミATが組み合わされる。デュアルモードSRSエアバッグなど6エアバッグが装着される。(2002.9) |