1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | C4ピカソ(2011年02月 ~ ) フロントフェイスに新デザインのダブルシェブロン(シトロエンのロゴ)が与えられた。同時にC4の車名ロゴも刷新された。また、キセノン式ヘッドライトやクリアカラーのウインカーレンズ、7個のLEDを配置したポジションランプが採用されるなど、スポーティなエクステリアとなった。室内では、シートの素材が見直され、質感の向上が図られている。(2011. 2) |
![]() | C4ピカソ(2010年04月 ~ 2011年01月) 2種類あった、ミッションを6速EGS(エレクトロニックギアボックスシステム)に一本化。またHIDヘッドライトをハロゲンに変更するなど装備も見直され、従来型より28万円の値下げとなった。(2010.4) |
![]() | C4ピカソ(2009年02月 ~ 2010年03月) 1.6L直4DOHCターボ搭載の新グレードを導入。組み合わされるミッションは、4ATと6EGSの2種類。オプション装備だったパノラミックガラスルーフを含むグラスパッケージが標準装備化された。また、グレード体系を見直し、2Lモデルが廃止され、1.6Tエクスクルーシブの1グレード構成となった(2009.2) |
![]() | C4ピカソ(2008年01月 ~ 2009年01月) ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。併せてオプションの価格も改定されている。(2007.12) |
![]() | C4ピカソ(2007年05月 ~ 2007年12月) ’06年のパリサロンで発表されたシトロエンの7人乗りマルチパーパスビークル。ビジョスペースコンセプトによる、大きいフロントウインドウとガラスサンルーフによる広いガラスエリアと、広い室内空間が特徴。同クラスの約2倍の広さをもつフロントウインドウは良好な視界と、サンルーフと共に室内に開放感と明るさをもたらす。室内は3列ともクラス最大級の広さで、大人7人が十分乗れる広さ。2列目はシート幅が同じで、中央の席も狭くない。2Lエンジンに新型2ペダルMTの6速EGSと4ATの組み合わせ。リアにエアサスが採用され、乗り心地の良さと、荷物を積んだ際の挙動安定に貢献。さらに停車時にラゲージの高さが調節可能。(2007.5) |