1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | カマロコンバーチブル(2012年01月 ~ ) 3.6L直噴V6エンジンを改良。最高出力が308psから327psへと向上を果たした。また室内の意匠変更による質感向上や、パークアシストセンサー付リアビューカメラやリアビューモニター付自動防眩ルームミラー、助手席パワーシートの採用など、装備の充実化も図られている(2012.1) |
![]() | カマロコンバーチブル(2011年07月 ~ 2011年12月) 現代のグローバル・アメリカン・ブランドを代表するスポーツモデルであるシボレーカマロ。2ドアクーペのみだったラインナップに新たに加わったモデルが、カマロコンバーチブルだ。ルーフには複合材のフレームにより、流れるようなルーフラインを実現したソフトトップを採用。オープン化に際して、ストラットタワーバーやトランスミッションサポート、ドライブシャフトトンネルブレースなどに補強を追加することで、クーペと変わらない剛性を確保。振動や騒音の発生も抑えられている。その結果、サスペンションの仕様もクーペと同じチューンを実現。駆動系には、クーペのLT RSと同じ3.6LのV6DOHCと6速ATとの組み合わせが与えられた。(2011.7) |
![]() | カマロコンバーチブル(2001年11月 ~ 2002年10月) |
![]() | カマロコンバーチブル(2000年11月 ~ 2001年10月) ブラックのトップが用意された。(2000.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1999年11月 ~ 2000年10月) ステアリングホイールとアルミホイールのデザインを変更。また、Z28コンバーチブルの輸入を中止した。(1999.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1998年12月 ~ 1999年10月) Z28だけでなくすべてのカマロにトラクションコントロールを標準装備し、最高出力が引き上げられた。また、Z28には冷却液のレベルが低いときなどにエンジンのダメージを減少させる機構、リムホームモード機能が追加された。(1998.12) |
![]() | カマロコンバーチブル(1997年10月 ~ 1998年11月) フロントフェイシア及びヘッドランプのデザインを変更。また、Z28コンバーチブルはコルベットと同型エンジンをカマロ用にセッティングしたアルミブロック5.7L のLS1を搭載した。(1997.10) |
![]() | カマロコンバーチブル(1996年11月 ~ 1997年09月) アンバーテールランプ、フロントワイパー、インパネ/ダッシュボード、フロアコンソール、アルミホイールのデザインを変更。(1996.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1995年11月 ~ 1996年10月) V6エンジンを3.8Lに変更し、Z28コンバーチブルはトラクションコントロールが新たに標準装備となった。(1995.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1994年11月 ~ 1995年10月) ボーズスピーカーシステムが3スピーカーから5スピーカーとなり、音響効果が高まった。また、Z28コンバーチブルはレザーシートが標準装備となった。(1994.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1993年07月 ~ 1994年10月) 1967(S42)年のデビュー以来、4世代にわたってアメリカのスペシャリティカー市場を担ってきた名ブランド。大柄なボディは薄く大らかで、他国籍車にはマネのできない大胆なクーペシルエットとなっているが、アメリカ市場では日本車で言うところのセリカ程度の車格。日本向けには3.8LのV6 OHVと5.7LのV8 OHVの2タイプのエンジンが用意され、いずれも4ATを組み合わせている。また、V8モデルを伝統に従ってZ28と呼ぶが本国にはさらにSSと呼ばれる最強バージョンも存在した。スポーツ性能では兄貴分のコルベットに全く及ばないが、存在感あるスタイリングとカジュアルなハイパワー感を比較的安価に楽しめるのがカマロの魅力だ。(1993.07) |
![]() | カマロコンバーチブル(1991年11月 ~ 1993年06月) |
![]() | カマロコンバーチブル(1990年11月 ~ 1991年10月) アルミホイールはカマロZ-28と同じものを採用。また、フロントエアダムのサイドとサイドスカートにエアインテークが付き、よりスポーティな印象になった。(1990.11) |
![]() | カマロコンバーチブル(1990年01月 ~ 1990年10月) 1982(S57)年に登場したアメリカンマッスルカー、カマロの3世代目に4シーターの大型2ドアコンバーチブルモデルが追加されたのは1988(S63)年のこと。鉄仮面を思わせる強面のフロントマスクと、アメリカ車らしい伸びやかで一点の曇りもないオープンスタイリングが魅力だが、もちろん長いフロントノーズの下にはアメリカンパワーの代名詞、V8OHVユニットが収まっている。日本へは左ハンドルの5L+4AT仕様のみが正規輸入された。(1990.1) |