1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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コルベット(2012年01月 ~ )
トレッドの拡大や専用サスペンションの採用、高性能タイヤ(前P275/35ZR18、後P325/30ZR19)、上級モデルZ06のブレーキシステムの採用などにより、優れた走行性能をさらに引き上げた「コルベット グランスポーツ」が投入された。これにより全幅は5mm拡大、1935mmとなった(2011.10)
コルベット(2010年02月 ~ 2011年12月)
外部ミラーの形状変更、センターコンソール部トリムプレートに新パターンが採用されるなど小変更が施された。クーペのヘッドレスト部にクロスフラッグの刺繍が追加されている。Z06はホイールデザインに変更が施された。なお、クーペのMTモデルは導入中止とされた。(2010. 2)
コルベット(2009年01月 ~ 2010年01月)

コルベット(2007年10月 ~ 2008年12月)
シリンダーブロックや給排気から改良され出力が22ps向上した、最新型の6.2L V8エンジンを搭載した。パドルシフト付き6ATは反応速度がアップ、6MTもギアレイアウトが改善されダイレクト感が増している。インテリアデザインやアルミホイールなども変更されている。(2007.10)
コルベット(2007年01月 ~ 2007年09月)
ステアリングにオーディコントロール機能が追加され、新形状のリモコンキーも採用された。外装色にはアトミックオレンジを新設定。また、Z06のシートバックに入る刺繍デザインも変わっている。(2006.11)
コルベット(2006年01月 ~ 2006年12月)
クーペのAT車には4速ATが採用されていたが、これをパドルシフトの付いた電子制御6速ATに変更した。(2006.1)
コルベット(2005年02月 ~ 2005年12月)
アメリカンハイパフォーマンスカーの代表で、初代モデルがデビューしたのは1953(S28)年。50年以上にわたって熱い支持を集めてきた。その6代目が登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムのマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mのパワー&トルクを発生する。左ハンドルのみで6速MTと4速ATの設定がある。(2005.2)
コルベット(2003年10月 ~ 2005年01月)

コルベット(2002年03月 ~ 2003年09月)
エンジンの出力が向上し、クーペの最高出力が355ps、最大トルクが49.8kgmとなり、Z51の最大出力が355ps、最大トルクが51.8kgmとなった。また、Z51はホイールをマグネシウムからアルミポリッシュタイプに変更した。(2002.3)
コルベット(2000年11月 ~ 2002年02月)
ハンドルの位置調整をスイッチで可能とするパワーテレスコピックステアリングを標準装備。(2000.11)
コルベット(1999年11月 ~ 2000年10月)
新デザインのアルミホイールを装備。また、6速トランスミッションとパフォーマンスサスペンションを装備したパフォーマンススポーツモデル、Z51を新規導入した。(1999.11)
コルベット(1998年11月 ~ 1999年10月)
アクティブハンドリングシステムを標準装備。また、サスペンションに切替式リアルダンピングを採用し、3段階に切り替えられるコントロールスイッチをセンターコンソールに装備した。(1998.11)
コルベット(1997年06月 ~ 1998年10月)
13年ぶりのモデルチェンジとなったC5コルベットはアメリカンスポーツの新境地を開いたと言えるだろう。良い意味でも悪い意味でも、従来のコルベットにはスポーツモデルとしてはアメリカンな寛容さが随所に感じられたが、5代目モデルは非常に高いパフォーマンスを得るに至っている。新設計の4輪ダブルウィッシュボーンを備え、トランスミッションをリアに配置するいわゆるトランスアクスル方式を採用したことで理想の前後重量配分を得た。エンジンは伝統のプッシュロッド式を採用する最新の5.7LのV8OHV。レギュラーモデル用としてはシボレー史上初のオールアルミ製エンジンブロックを採用していた。(1997.6)
コルベット(1995年11月 ~ 1997年05月)
最大トルクが向上し、47.0kgm/4000rpm となった。(1995.11)
コルベット(1994年11月 ~ 1995年10月)

コルベット(1993年11月 ~ 1994年10月)
運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.10)
コルベット(1992年11月 ~ 1993年10月)

コルベット(1991年11月 ~ 1992年10月)
最高出力300psを誇る新設計の5.7LV8エンジン(LT1)を搭載。また、最高出力380ps、最大トルク51.3kgmといった圧倒的なパワーを誇る32バルブDOHCエンジン(LT5)を搭載した最上級モデルのコルベットZR-1をラインナップに追加。(1991.11)
コルベット(1990年11月 ~ 1991年10月)
フロントとリアのデザイン、及びサイドパネルのエアアウトレットパネルの形状を変更。また、アルミホイールがタービン状のデザインを持った新型になった。(1990.11)
コルベット(1989年10月 ~ 1990年10月)
アルミホイールのデザインが若干変更されたのと同時に、インストルメントパネル、センターコンソール、ドアトリム、ステアリングホイールといったインテリアデザインが一新。また、エンジン出力が240psから245psへと向上した。(1989.10)
コルベット(1987年11月 ~ 1989年09月)

コルベット(1986年11月 ~ 1987年10月)
4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1986.11)


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