1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | Xタイプ(2008年06月 ~ ) ブランドに則り内外装のデザインを変更した。外観はメッシュグリルや新デザインのバンパーでフロントマスクを変更。ウィンカー内蔵ドアミラーも採用した。室内もインパネ、シートやトリムのデザインを変更している(2008.5) |
![]() | Xタイプ(2007年09月 ~ 2008年05月) ジャガーのデザインアイコンとなる、クロームメッシュのラジエターグリルを装着。前席を10ウェイ電動やシートヒーター付きになり、DVDナビも装備した。また、2.0と2.5には、7:3分割可倒式リアシートや、3.0に標準装備されている、17インチホイールが採用されている。(2007.8) |
![]() | Xタイプ(2006年06月 ~ 2007年08月) 過去に2度、限定車として設定された3Lソブリンがカタログモデルのトップグレードとして追加された。また2L、2.5L車は装備や価格を刷新し、高い価格競争力を備えた。(2006.6) |
![]() | Xタイプ(2005年10月 ~ 2006年05月) 細部を変更した06年モデルを導入。(2005.10) |
![]() | Xタイプ(2005年06月 ~ 2005年09月) ベーシックグレードとなる2.0V6にクラシックレザーシートを採用するとともに前席シートヒーターを装備し、さらに装備の見直しをした上で価格競争力を高めた。(2005.6) |
![]() | Xタイプ(2003年11月 ~ 2005年05月) 外観は新デザインのアロイホイールの採用やクロームを強調したデザインとしたのが特徴。装備はパワーシートやオーディオの仕様がアップし、内装素材のクォリティ向上も図られた。同時にバリエーションの整理も行われている。(2003.11) |
![]() | Xタイプ(2002年05月 ~ 2003年10月) ベースグレードとして2.1LのV6Lエンジンを搭載した2.0V6が追加された。このモデルはFFの駆動方式で、Jゲート付き電子制御5速ATと組み合わされるのはほかのモデルと同様。このとき3Lや2.5Lも装備の向上が図られた。(2002.5) |
![]() | Xタイプ(2001年09月 ~ 2002年04月) フォードの傘下に入ったジャガーがマーケッティング戦略によってユーザー層を広げるために設定したのがエントリーモデルのXタイプ。外観のデザインは丸型ヘッドライトなどXJのイメージを継承しジャガーらしいものだが、プラットフォームはフォードのモンデオがベース。2001(H13)年の時点ではFF中心のモンデオに対し、Xタイプはトラクション4と呼ぶフルタイム4WDのみを採用していた。エンジンは2.5L、3LのV6Lで、Jゲートを備えた電子制御5速ATと組み合わされる。インテリアには自然素材の本革や木目などが採用され、ジャガーらしい高級感が演出されている。(2001.9) |