1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | XKコンバーチブル(2011年11月 ~ ) フロントマスクを中心にエクステリアデザインの変更が施された。またこの変更を機に、多彩なインテリアチョイスが魅力で5LのV8エンジンを搭載したXKポートフォリオコンバーチブルに集約された。(2011.11) |
![]() | XKコンバーチブル(2009年06月 ~ 2011年10月) |
![]() | XKコンバーチブル(2008年04月 ~ 2009年05月) ユーロ高により、販売価格を改定、1.4〜1.6%の幅で価格がアップしている。(2008.2) |
![]() | XKコンバーチブル(2006年07月 ~ 2008年03月) ジャガーブランドのフラッグシップスポーツカーがXKで、クーペともにコンバーチブルも開発された。XJと同じアルミテクノロジーによって大幅な軽量化と剛性アップが図られ、コンバーチブルでありながらクーペに対してわずか40kgの重量増にとどめられている。エンジンは4.2LのV8DOHC。224kWの圧倒的なパワーを発生する。組み合わされるZF製の電子制御6速ATはステアリングコラムの裏側にパドルシフトを装着。本革や木目などの自然素材を使ったラグジュアリィ仕様のインテリアのほか、新感覚のアルミパネルを使ったスポーティな仕様も用意される。(2006.7) |
![]() | XKコンバーチブル(2004年05月 ~ 2006年06月) |
![]() | XKコンバーチブル(2002年11月 ~ 2004年04月) エンジン排気量が従来の4Lから4.2Lへと拡大され、自然吸気モデルで3.5%、スーパーチャージドモデルでは8.1%、パフォーマンスが向上した。これに伴い、トランスミッションがZF製6速ATに変更されたほか、ブレーキローターも大型化。また、DSC をはじめとした電子制御システムを標準化し、安全性と快適性に磨きがかかった。(2002.11) |
![]() | XKコンバーチブル(2000年10月 ~ 2002年10月) 内外装のリファインに加え、自動速度制御装置のアダプティブクルーズコントロール(ACC)をメーカーオプションとして採用。また、サイドエアバッグを装備し12方向に電動調整が可能な、コノリーレザー製フロントシートを標準とした。(2000.10) |
![]() | XKコンバーチブル(2000年02月 ~ 2000年09月) DVDナビゲーションシステムを世界で初めて採用。4Lスーパーチャージドエンジンの機能を向上させたほか、ABSプラス、雨天感知式ウィンドウスクリーンワイパー、アルパイン320Wプレミアムサウンドシステムの採用など、安全・快適装備をプラスした。(2000.2) |
![]() | XKコンバーチブル(1999年02月 ~ 2000年01月) XK8をベースとした高性能モデル、XKRが追加された。エンジンは、水冷ツインインタークーラーを装備するスーパーチャージャー付き4LV8DOHC。375ps、53.5kgmという高い動力性能を誇る。サスペンション、ステアリング、ブレーキ、タイヤなど各部はすべて仕様変更されている。(1999.2) |
![]() | XKコンバーチブル(1997年10月 ~ 1999年01月) |
![]() | XKコンバーチブル(1996年11月 ~ 1997年09月) 長寿モデルであったビッグクーペ、XJ-Sの後継としてデビューしたXKシリーズ。往年の名シリーズ・XKの名前を与えられ甦った、その名に恥じないGTカーだ。低く長く延びるサイドラインに薄いキャビンが塗られるように重なったクーペスタイル。インテリアもクラシックなウッドインパネスタイルに丸いメーターの穴が開けられ、それを上質のレザーで覆っている。搭載されるエンジンはV8のみ。前ダブルウィッシュボーン後ウィッシュボーンのサスペンションから生み出すハンドリングは、古典的だが味わい深い。XJセダン同様、スーパーチャージャーの付いたXKRというハイパフォーマンス仕様が人気だ。(1996.11) |