1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ラングラー(2012年01月 ~ ) 新たに3.6LのV6エンジンと5速ATが採用された。従来型の3.8Lユニットからダウンサイジングを果たしながら、最高出力は従来比40%アップの284ps、トルクは同10%アップの35.4kg-m実現。さらに燃費性能の向上も実現している。(2012.1) |
![]() | ラングラー(2011年02月 ~ 2011年12月) デザイン性の高いインパネ、センターコンソール、ドアトリムパネルを採用し、デザインを一身。また、オーディオのコントロールやクルーズコントロールを備えた、ジープブランド統一のステアリングホイールを採用。機能面では、ヒルディセントコントロール機能が追加された。(2011. 2) |
![]() | ラングラー(2007年03月 ~ 2011年01月) 10年ぶりにフルモデルチェンジした6代目。従来からの3ドア4人乗り仕様に加え、5ドア5人乗りのアンリミテッドが新たに仲間入りした。2ドアボディからホイールベースを520mm延長し、3名乗車のリアシートとラゲージスペースが設けられている。標準のスポーツと上級のサハラという2グレードを用意。両グレード共に“フリーダムトップ”と呼ばれる新開発の3分割ハードトップを採用したのも特徴だ。3ドア仕様にはアンリミテッドと同じ2グレードに加え、極限のオフロード走行を可能とするグレード、ルビコンをラインナップ。ハーフメタルドアや6MT、独自のロックシステムを持つ4WDといった専用装備が与えられる。(2007.3) |
![]() | ラングラー(2006年01月 ~ 2007年02月) 06年モデルのラングラーではスポーツの6速MT車だけが先に発売されていたが、これにスポーツとサハラの4速AT車が追加設定された。トランクにロック付き収納ボックスを備えるほか、スポーツには自動防眩ミラーや革巻きステアリングなどが採用された。(2006.1) |
![]() | ラングラー(2004年12月 ~ 2005年12月) サハラのセンターパネルをシルバーに変更したほか、スペアタイヤカバーの色もカーキ色からブラックに変更するなど、内外装のカラーリングを変更した。(2004.12) |
![]() | ラングラー(2003年11月 ~ 2004年11月) ボディカラーに新色を追加したほか、上級グレードのサハラにスピードコントロールを標準装備した。(2003.11) |
![]() | ラングラー(2002年12月 ~ 2003年10月) ソフトトップのスポーツとハードトップのサハラに設定されていた3速AT車を4速AT車に変更し、スムーズな走りを実現した。またシートの使い勝手を高めたほか、オーディオの仕様を変更するなど、装備の充実を図っている。(2002.12) |
![]() | ラングラー(2001年11月 ~ 2002年11月) 従来のハーフドアを廃止し、スポーツ、サハラともフルメタルドアとフルロールアップウインドゥを設定した。またボディカラーに新色を加えた。(2001.11) |
![]() | ラングラー(2000年11月 ~ 2001年10月) 細部の変更を行った01年モデルを発売。(2000.11) |
![]() | ラングラー(2000年01月 ~ 2000年10月) スポーツのソフトトップ車にフルフレーム(窓枠付き)ドア車を設定した。またボディカラーに新色を追加したほか、サハラに16インチアルミホイールを標準装備した。(2000.1) |
![]() | ラングラー(1999年01月 ~ 1999年12月) 98年モデルで追加されたサハラのソフトトップを99年モデルでは早くも廃止することになった。またこのとき新しいボディカラーが設定されたほか、内装色も変更されている。(1999.1) |
![]() | ラングラー(1997年11月 ~ 1998年12月) 従来はハードトップ車だけに設定されていたサハラをソフトトップ車にも設定し、ボディカラーに新色を追加したほか、スマートキー盗難防止装置やカップホルダーを追加するなど装備を充実して実用性を向上させた。(1997.11) |
![]() | ラングラー(1996年11月 ~ 1997年10月) オフロード4WDの本家ともいえるジープの伝統を今に伝えるモデル。外観デザインの丸型ヘッドライトと7本のスリットが入った縦型のフロントグリルはらしさを主張する。ボディは幌タイプとハードトップの2種類が用意され、ソフトトップのスポーツには5速MTと3速ATが、ハードトップのスポーツとサハラには3速ATが組み合わされる。1996(H8)年に登場した現行モデルではサスペンションがリーフリジッドからクォドラコイルに変更されている。搭載エンジンは4Lの直6OHVで、175ps/29.6kg-mのパワー&トルクを発生した。このモデルから全車右ハンドル車になった。(1996.11) |
![]() | ラングラー(1995年01月 ~ 1996年10月) |
![]() | ラングラー(1993年01月 ~ 1994年12月) |
![]() | ラングラー(1991年02月 ~ 1992年12月) |
![]() | ラングラー(1990年01月 ~ 1991年01月) 軍用ジープの民間モデルであるシビリアンジープ(CJ)シリーズが1945(S20)年に誕生して以来、丸目ランプと縦型グリルが特徴的なジープスタイルの本格派4WDは最もプリミティブなスポーツレジャービークルとして長い間愛され続けてきた。ジープブランドがクライスラー傘下となる1987(S62)年のわずか1年前にCJ7の後継モデルとして登場したのがYJラングラーシリーズである。リーフリジッドサスをもつCJ譲りの硬派なヘビーデューティモデルであったが、角型ヘッドランプやメッキパーツをあしらうなど適度なシティユース感が特徴だ。エアコンやパワーステアリング、さらにはオートクルーズといった快適装備の設定もあった。ソフトトップモデルが基本となるが、+αのコストでハードトップ仕様を選ぶこともできた。(1990.1) |