1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







車種データベース一覧/スズキ /エブリイワゴン

車種データベース一覧 > スズキ > エブリイワゴン

エブリイワゴン(2010年05月 ~ )
ターボ車の圧縮比を上げることにより、燃費性能を向上。ターボチャージャーの効率を高めるなど中低速トルクを向上。街中での走りやすさも追求された。また一部グレードでは、前後バンパーなどのデザイン変更、リヤコンビランプのクリアレンズ化など、内外装の質感向上が図られている。(2010.5)
エブリイワゴン(2007年07月 ~ 2010年04月)
前席シートの座面を改良、座り心地を向上させた。PZターボとPZターボスペシャルはメッキグリルのデザインを変更、シート色をベージュに。ディスチャージライトもオプションで用意。JPとJPターボではフロントフードにメッキガーニッシュを装備、シート色をブラウンとした。(2007.7)
エブリイワゴン(2005年08月 ~ 2007年06月)
フロントマスクにワゴンRのイメージを残したボクシーなスタイリングと、ボディ四隅にタイヤを置くことで、1クラス上の広い内部空間を確保。上級モデルは、パワースライドドアや電動オートステップを採用するなど、普通自動車レベルの装備内容。インテリアには、ベージュとブラウンの明るい2色を使用。フロアに出っ張りがなくてウォークスルーが可能なリアシートは、左右独立で150mmも前後にスライドする。2WDとフルタイムまたはパートタイム4WDの駆動方式を用意。搭載エンジンは、直3DOHCと直3DOHCターボで、5MT、3AT、4ATがグレードにより組み合わされる。(2005.10)
エブリイワゴン(2003年08月 ~ 2005年07月)
搭載されているエンジンの環境性能が向上し、「超-低排出ガス認定」を受けた。(2003.8)
エブリイワゴン(2002年11月 ~ 2003年07月)
過去に特別仕様車として設定されていた「スポーツ」をカタロググレードにラインナップ。ミッションは4ATだけだが、駆動方式は2WDと4WDが選べる。(2002.11)
エブリイワゴン(2001年09月 ~ 2002年10月)
搭載エンジンを軽量・高性能なオールアルミ製に変更。またインパネのデザインを一新して使いやすさを向上した。さらに自然吸気エンジン搭載のジョイポップと、ジョイポップターボのロールーフ仕様が新たに設定された。(2001.9)
エブリイワゴン(2000年05月 ~ 2001年08月)
エクステリアのデザインを一新し、精悍なイメージとなった。さらに従来のターボエンジンにノックセンサーや過給圧制御装置の追加、インタークーラー取り付け位置の変更などを実施。高回転域でのエンジン性能を向上させた。(2000.5)
エブリイワゴン(1999年11月 ~ 2000年04月)
全車のリアシートにシートスライド機構を採用。さらに内側ドアハンドル、サイドブレーキレバーなどをメッキタイプに変更。またジョイポップターボには、オーバーヘッドボックスを装備するなど使い勝手が向上している。(1999.11)
エブリイワゴン(1999年06月 ~ 1999年10月)
エブリィワゴンは、街中から長距離のレジャーまで快適なドライブが楽しめる軽乗用車として登場。室内空間はセミキャブオーバータイプのワゴンで、当時のスズキ軽乗用車中最大を誇る。グレード構成はベースのジョイポップターボに加え、前後エアロバンパー、サイドアンダースポイラー、ルーフエンドスポイラー、フォグランプなどを装備したジョイポップエアロターボの2種類。エンジンは全車直3SOHC6バルブターボで、トランスミッションはジョイポップエアロターボが3ATのみ。ジョイポップターボには3ATと5MTが用意された。駆動方式は全車に2WDと4WDが設定されている。(1999.6)


車種データベース一覧 > スズキ > エブリイワゴン
車種データベースはカーセンサーラボ(Link)のデータベースで構築しています