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カルタス(1998年05月 ~ 1999年08月)
ヘッドライトやグリル、バンパーなどフロントマスクのデザインを変更。また1.5L、1.6L車の4ATは、新開発の制御機構を採用して燃費を改善。全車にキーレスエントリーシステムや新デザインのシートなどが採用された。(1998.5)
カルタス(1996年02月 ~ 1998年04月)
運転席エアバッグをオプション設定。さらにブレーキ性能が向上したほか、一部グレードのリアシートベルトにチャイルドシート固定機構を追加設定。また、全車にハイマウントストップランプと熱線吸収グリーンガラスが採用された。(1996.2)
カルタス(1995年04月 ~ 1996年01月)
クレセントの追加によってスポーティグレードのGTiなどを廃止し、グレードを体系を見直し、1Lが3グレード、1.3Lが2グレードの全5グレードとなった。またエアコンなどが全車標準装備となった。(1995.4)
カルタス(1994年11月 ~ 1995年03月)
3ドアの1.0Gの装備内容にパワーウインドウ、電動リモコンミラー、チルトステアリング、タコメーター、ドアポケット、ハイマウントストップランプなどを追加。さらに、グリーンのボディカラーが追加された。(1994.11)
カルタス(1994年03月 ~ 1994年10月)
1Lエンジン搭載車と1.3Lエンジン搭載車に5ドアモデルを追加。それぞれエアコンやパワーステアリング、AM/FMチューナー付きカセットステレオなどを標準で装備する。(1994.3)
カルタス(1993年11月 ~ 1994年02月)
環境・安全対策として、エアコンの新冷媒化とリア3点式シートベルトの採用を実施。そのほか、シート地やカーペット、デカールの変更なども行われた。(1993.11)
カルタス(1992年07月 ~ 1993年10月)
従来はキャブレター型エンジンのみであった1L車に、電子制御燃料噴射EPI仕様を搭載する3ドアの1.0g、1.0エレッセを設定。また、エレッセはリアスピーカーが追加された。(1992.7)
カルタス(1991年07月 ~ 1992年06月)
サイドドアビームとシートベルト未装着警告灯を全車に標準で装備。同時にサスペンションセッティングの見直しやロードノイズ、振動、騒音の低減対策などが行われている。(1991.7)
カルタス(1990年07月 ~ 1991年06月)
創立70周年を記念して、フォグランプや14インチアルミホイール、オートエアコン、トリコット地内装、ストップランプ付きリアスポイラーなどを追加装備した特別仕様車「エスティームXGリミテッド」が登場した。(1990.7)
カルタス(1988年09月 ~ 1990年06月)
カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したクルマだ。元来はリッターカーを主力とする経済的なスモールカーという位置づけであったが、3/5ドアのハッチバックスタイルを採用し、エンジンは1Lと1.3Lの2種類。1.3LはGTと呼ばれるスポーティグレードに搭載され、高い走行性能を誇る。1995(H7)年初頭にカルタスより一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビューするが、このカルタスも併売され、グレードが複雑化する。(1988.9)


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