1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | レガシィセダン(1997年09月 ~ 1998年11月) 全車にフルオートエアコン、赤外線リモコンドアロック、電気式テンションリデューサー付きシートベルト、ABSを装備。一部グレードではUVカットガラスや前席シートヒーターなどを採用。またツインターボエンジンの中低速域トルクが高められた。(1997.9) |
![]() | レガシィセダン(1996年08月 ~ 1997年08月) スポーティグレードRSのMT車に、280psの2Lツインターボエンジンやビルシュタイン製倒立式ダンパー、17インチ軽量アルミホイールを採用。そのほか、運転席エアバッグを全車に標準で、助手席エアバッグをオプションで設定した。(1996.6) |
![]() | レガシィセダン(1993年10月 ~ 1996年07月) モータースポーツシーンでの活躍をインプレッサに、また販売面での人気をツーリングワゴンに奪われてしまった2代目のレガシィセダンだが、最上級グレードのRSは3代目モデルB4の礎となる、優れた4WDスポーツセダンであったといえる。性能に関しても、1993(H5)年のデビュー当初には水平対向4気筒DOHCの2ステージツインターボを搭載し、すでに250ps/31.5kg-mという大パワーを得ていた。また、ビルシュタイン製の倒立ショックを採用したスバルこだわりの足回りと相まって、スタビリティの高い高速性能と心地よいハンドリング性能を実現している。(1993.10) |
![]() | レガシィセダン(1992年06月 ~ 1993年09月) RSタイプの足回り、BBS製アルミホイールなどを装備する新グレード、GTタイプS2が登場。従来モデルではシート地の変更やスピーカーの改良、15インチホイールのデザイン変更が行われた。(1992.6) |
![]() | レガシィセダン(1991年06月 ~ 1992年05月) フロントグリル、ヘッドライト、ボンネット、フェンダー、前後バンパー、テールランプなどのデザインを変更。室内ではシートの形状と材質が変更されたほか、GTのパワーシートがリクライニング機構も電動となった。(1991.6) |
![]() | レガシィセダン(1990年05月 ~ 1991年05月) エアサスペンション、ABS、ブロンズガラス、シートリフター、ランバーサポート、本革巻きステアリングなどの採用グレードを拡大したほか、内装ではシート地やオーディオがグレードアップされた。(1990.5) |
![]() | レガシィセダン(1989年02月 ~ 1990年04月) 5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。広いガラスエリアが新鮮な4ドアボディで、従来のスバル車と違ってあか抜けた印象が強かった。駆動方式はFFもしくは4WD。ファミリィユースが主であったが、4WDモデルにはターボエンジンを搭載したRSを設定し、当時の10万km世界速度記録を塗り替えるなど、レガシィのスポーツイメージを高めるキッカケとなった。このRSモデルには後にタイプR、タイプRAといった硬派なスポーツセダンが追加されている。特にタイプRAは、エンジン内部にまで手が加えられた特別なモデルだった。(1989.2) |