1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | レガシィB4(2012年05月 ~ ) |
![]() | レガシィB4(2011年06月 ~ 2012年04月) 運転支援システムのアイサイトを搭載したグレードを増やすことで、ラインナップが拡充された。またアイサイトもカメラ機構や制御ソフトが見直され、進化を果たしている。足回りにも大幅な改良が施され、直進安定性や操縦安定性、乗り心地が高次元でバランスされた。(2011.6) |
![]() | レガシィB4(2010年05月 ~ 2011年05月) 運転支援システム「新型アイサイト」が量販モデルの2.5L NAエンジン車から用意されるようになった。これは衝突回避性能をさらに高めたシステムで、安全性の向上と運転負荷の軽減が実現された。また、この変更を機にB4 2.5i Sパッケージはエコカー減税50%適合となった(2010.5) |
![]() | レガシィB4(2009年05月 ~ 2010年04月) ツーリングワゴン同様、ボディサイズはひと回り大きくなっているが、従来モデルのモチーフは踏襲され、スポーティなセダンに仕上げられている。また、SIシャシー・コンセプトに沿ってボディ&シャシーは進化が図られ、優れた操縦安定性としなやかな乗り心地を両立。加えてゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」の採用により、静粛性や衝突安全性も向上している。エンジンは2.5L水平対向4気筒を搭載。新開発されたCVT「リニアトロニック」はNAのSOHCと組み合わされ、ターボを搭載したDOHCは、5ATか6MTを選択可能。全車にSIドライブが装着され、SIレーダークルーズコントロール装着車もラインナップ。(2009.5) |
![]() | レガシィB4(2008年05月 ~ 2009年04月) 内外装の装備をさらに充実、リアサスペンションのセッティングも変更し走行性能を向上させた。ステレオカメラと3D画像処理エンジンによって正面や斜め前方の車両や歩行者を検知、危険を判断し警報や衝突被害軽減ブレーキ制御を行う運転支援システム、アイサイト搭載グレードを設定。(2008.5) |
![]() | レガシィB4(2007年05月 ~ 2008年04月) 2.0GTと3.0RのSIクルーズ装着グレードを、2.0Rに専用グリルなどを装着したスポーティなスペックBを新設定した。携帯することで施錠、開錠やエンジン始動が出来るアクセスキーも一部グレードに装備。また、“G-BOOK ALPHA”対応HDDナビをオプション採用する。(2007.5) |
![]() | レガシィB4(2006年05月 ~ 2007年04月) 外観ではフロントマスク、リアコンビランプなどのデザインを変更。フロントグリルを六角形とし、グレードに合わせて航空機の翼をモチーフとしたデザインを採用。2Lターボ車と3L車に3種類の走りを楽しめる新システムSI-DRIVE を採用。(2006.5) |
![]() | レガシィB4(2005年05月 ~ 2006年04月) 2LのNAエンジン搭載車をベースに、エレクトロルミネセントメーター、運転席パワーシート、MOMO製本革巻きステアリングホイールなどのほか、4ATにステアリングスイッチを追加。マニュアル感覚のシフト操作が可能となった。(2005.5) |
![]() | レガシィB4(2004年05月 ~ 2005年04月) 2LのDOHC4気筒エンジンの燃料をCNG(圧縮天然ガス)対応に変更。基本設計はそのままに、110kWという優れた出力と環境性能を両立した。内装では、インパネの時計表示部にデジタルガス残圧計表示機能が追加されている。(2004.5) |
![]() | レガシィB4(2003年06月 ~ 2004年04月) 初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6) |
![]() | レガシィB4(2001年05月 ~ 2003年05月) 全車に4灯式ヘッドライトやアルミ製フロントフードなどが採用されたほか、室内も変更が施された。同時に2.5LのNAエンジン搭載の新グレード、RS25が追加された。(2001.5) |
![]() | レガシィB4(2000年05月 ~ 2001年04月) センターピラーの強化、フロントバンパーへのビーム追加、ブレーキ系の改善など安全性の向上が図られた。また特別仕様車であったRSタイプBをカタログモデル化し、RSKにアルミ製エンジンフードと挟み込み防止機構付きパワーウインドウを装備した。(2000.5) |
![]() | レガシィB4(1999年05月 ~ 2000年04月) MT車にエンジン始動時の誤作動を防ぐクラッチスタートシステムを採用。また、挟み込み防止パワーウインドウを採用するほか、フロントフードのラインを変更した。(1999.5) |
![]() | レガシィB4(1998年12月 ~ 1999年04月) ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12) |