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オプティ(2001年10月 ~ 2002年08月)
革に近い質感をもったプロテインレザーシートをクラシックシリーズに採用。ビークスSにはABSやツートーン本革巻きステアリングなどを標準装備した。また“オプティクラシック Licca with Happy pappy”を新設定した。(2001.10)
オプティ(2000年10月 ~ 2001年09月)
衝突安全ボディ“TAF(タフ)”と安全インテリア“SOFI(ソフィ)”を採用。さらにMT車にクラッチスタートシステムを搭載し安全性を向上させた。クラシックはメッキドアミラー、ビークスシリーズは新デザインのヘッドランプなどを採用。(2000.10)
オプティ(2000年03月 ~ 2000年09月)
新グレードオプティクラシックを追加。エクステリアにメッキの装飾が施される専用バンパー&グリルを採用したほか、インテリアは専用シート表皮&ドアトリムを採用している。また、ビークスも細部の意匠変更などによる小改良を受けている。(2000.3)
オプティ(1998年11月 ~ 2000年02月)
フロントシートにフォースリミッター機構付きのシートベルトを採用するなどにより安全性を向上させたほか、一部グレードを除いてベンチタイプとなった。スポーツ色を強めた4気筒ターボモデルなどを追加。同時に5MTが廃止され全車4ATとなった。(2001.10)
オプティ(1997年12月 ~ 1998年10月)
イタリアンクラシックを演出した新グレードのクラシッククラブスポルトを追加。さらにクラシックをベースとした特別仕様車、パルコクラシックを設定。専用装備のシート&ドアトリム生地、デカール類、ホイールキャップなどが装着している。(1997.12)
オプティ(1997年05月 ~ 1997年11月)
前後バンパーやテールランプなどのデザインを変更したほか、UVカットガラスや抗菌仕様インテリア、新シート表皮などを採用。クラシックはグリルとホイールキャップを新デザインとしたほか、メッキパーツを多用化している。(1997.5)
オプティ(1996年05月 ~ 1997年04月)
全車に運転席SRSエアバッグを標準装備し安全性を向上。さらにUVカットガラス、バニティミラー付きサンバイザーなども全車に標準となり、快適性と実用性がアップした。また、専用バンパーやメッキパーツを採用したクラシックを新設定。(1996.5)
オプティ(1995年10月 ~ 1996年04月)
ピコを除くグレードのエンジンを直3DOHCに換装し、従来よりスペックを大幅に向上させ、余裕のある走りを実現した。そのほか全車のインテリアを2トーンカラー化したほか、ピコSには専用シート&ドアトリムを採用した。(1995.10)
オプティ(1994年05月 ~ 1995年09月)
追加設定されたお買い得グレードのピコに、リアスピーカーとパワーウインドウを標準化して、さらにお買い得感を向上させた。(1994.5)
オプティ(1993年08月 ~ 1994年04月)
これまで3ドアのみのラインナップだったが、新たに5ドアモデルが追加になった。従来の3ドアモデルは新冷媒エアコンの採用、安全対策の強化、装備の見直しなどが行われている。また新グレード、ピコが追加された。(1993.8)
オプティ(1992年01月 ~ 1993年07月)
ミラのコンポーネンツを流用した可愛いらしさを強調した3ドアハッチバック。その魅力はキュートなボディスタイルばかりでなく、フルファブリック&独特な雰囲気をもったインテリア、装備面でもエアコン&パワステなどが標準装備となるなどスペシャリティモデルであること。サスペンションやブレーキなどはミラと共通で、エンジンは直3のSOHCでFFとフルタイム4WDを用意。ミッションはFFが5MTと4AT、4WDは5MTと3ATという組み合わせになる。電動キャンバストップ仕様がラインナップされるほか、木目調パーツを装着するウッドインテリア仕様もオプションで用意されている。(1992.1)


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