1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ミラ(2011年07月 ~ ) 4WDのCVT車に第2世代KFエンジンを採用し、燃費性能の改善が図られた。同時にABSが全車に標準装備され、上級グレードのカスタムXに革巻ステアリングを標準装備するなど、充実化が図られている。またこの変更を機に、低価格グレード「X “Special”」が新たに設定された。(2011.7) |
![]() | ミラ(2010年04月 ~ 2011年06月) CVTを搭載しながら、100万円を切るお得な新グレード「X」が新たに設定された。このモデルはエコカー減税/補助金に適合したものとなっている。また、商用グレード「TX“Special”」および「TX」の4AT車と5MT車減税/補助金対象となった。(2010.4) |
![]() | ミラ(2008年12月 ~ 2010年03月) 内装の質感を向上させるとともに一部モデルに自発光式メーターやマルチインフォメーションディスプレイを採用。外観もフロントグリルのメッキ化やスモードガラス、電動格納式カラードミラーが全車に標準装備となった。またグレードの見直しが図られ、4グレードに。(2008.12) |
![]() | ミラ(2006年12月 ~ 2008年11月) 7代目。丸みを帯びた外観はシャープなキャラクターラインが特徴。ロングホイールベースの新プラットフォームにより、広々した室内空間を得ている。スポーティな雰囲気で質感と機能性をより高めたミラカスタムも設定される。スタンダードなミラに対し、ミラカスタムでは4灯タイプヘッドライト、メッキモールグリル、エアロパーツなどを採用。質感の高い内装にはミラは明るい色調、ミラカスタムは落ち着いた黒を使用した。低燃費化がさらに進み、アイドリングストップシステムとCVTの組み合わせで27.0km/L(スマートドライブパッケージ)という好燃費。また、カスタムRS(2WD)にはレーザークルーズコントロールもオプション設定される。(2006.12) |
![]() | ミラ(2005年08月 ~ 2006年11月) 新デザインのフロントバンパーおよびグリルを採用するとともに、センタークラスターやスピードメーターも一新。同時に各グレードごとに細かな装備の見直しや充実化が図られている。またボディカラーも新たに2色を追加した。(2005.8) |
![]() | ミラ(2002年12月 ~ 2005年07月) 2002年5月に累計450万台を突破したベストセラーカー。軽自動車としてはオーソドックスなハッチバック形状を採用し、直線的なシャープなスタイルが特徴。6代目となるこのモデルは「広々空間&小粋なスタイル」という基本コンセプトはそのままに、次世代ベーシックを目指しプラットフォームなどすべてを一新。ゆとりある室内空間と上質なインテリア、快適な乗降性を実現。エンジンはNAの直3SOHCと直3DOHCでミッションは5MTと3AT、加えてFFと4WDをそれぞれ用意。V(5MTのみ)は軽初の直噴式エンジンなどの採用により、ガソリン車世界最高の低燃費を実現している。(2002.12) |
![]() | ミラ(2001年10月 ~ 2002年11月) デュアルSRSエアバッグの改善などにより安全性を向上。シート表皮の変更やウッド調パーツを追加し、内装もリファインしている。またスポーティな“Licca with Happy pappy”やお買い得モデルの“TL”などを新設定。(2001.10) |
![]() | ミラ(2000年10月 ~ 2001年09月) バンパーなどを変更し外観のデザインを一新。インテリアもシート表皮の変更や一眼式メーターを採用している。また、デュアルSRSエアバッグを乗用モデルに標準としたほか、軽自動車初となるSRSサイドエアバッグがオプション設定されている。(2000.10) |
![]() | ミラ(1999年11月 ~ 2000年09月) 全車にパワーウインドウを装着したほか、リアにチャイルドシート固定機構付きの3点式シートベルトを採用した。エクステリアは最上級モデルに14インチアルミ&タイヤを装備したほか、一部モデルを除いてドアハンドルをメッキタイプに変更している。(1999.11) |
![]() | ミラ(1998年10月 ~ 1999年10月) 5代目のミラは10月から施行となった新軽規格に対応して誕生した。ハッチバックの2ドアと4ドアというスタイルはそのままに、先代モデルより全長は100mm、全幅は80mmも大きなボディを採用した。ボディの大型化は衝突安全ボディ“TAF(タフ)”の採用など、主に安全面の向上に寄与している。エンジンはすべて直3でベーシックなSOHC、高性能DOHC、DOHCターボの3種類。ミッションは5MT、3AT/4ATのほかCVTを設定し、 駆動方式はFFと4WDが用意される。上級グレードにはクリーンエアフィルター付きエアコンやパワードアロック&キーレスエントリーが標準装備だ。(1998.10) |
![]() | ミラ(1997年12月 ~ 1998年09月) 丸型ヘッドライトなどを採用したレトロ調仕上げのクラシック、CD付きオーディオや専用シート生地&ドアトリムなどを採用したパルコクラシック、ボディ各所にキャラクターをあしらったハローキティバージョンなどの特別仕様車をリリース。(1997.12) |
![]() | ミラ(1997年05月 ~ 1997年11月) TR-XX、TR、CRに大型カラードエアロバンパー、大型ルーフエンドスポイラーなどを装着するとともに、アルミホイールのデザインを変更させた。また装備面では抗菌処理ステアリング、UVカットガラスなどが採用されている。(1997.5) |
![]() | ミラ(1996年05月 ~ 1997年04月) モデルノ系に運転席SRSエアバッグを標準装備。それ以外のモデルにもオプション設定され安全性を向上。また、ベーシックモデルにはエアコン、パワステ、パワーウインドウを標準装備したTGセレクトとCGセレクトを新たに設定した。(1996.5) |
![]() | ミラ(1995年10月 ~ 1996年04月) 直3エンジンを新型のエンジンに換装し走行性能を向上。グリーンガラスと間欠ワイパーを全車に標準化するなど装備面の充実も図られた。また、上級グレードという位置づけで、モデルノシリーズを設定。(1995.10) |
![]() | ミラ(1994年09月 ~ 1995年09月) ダイハツの屋台骨となる4代目ミラは3ドアと5ドアのハッチバック車。ノーマルシリーズに加えて、3ドアのバングレードとスポーティバージョンのTR-XXをラインナップする。ホイールベースを延長することで大きくなったキャビンスペースは高級志向をさらに強めているのが特徴。エンジンは直4のNAとターボ、直3とバリエーションが豊富。ミッションは4MT/5MTと3AT/4AT。TR-XX系はエンジンだけでなくサスペンションやブレーキも強化、さらにフルバケットシートを採用するなど、スポーツのこだわり派には堪らない内容だ。(1994.9) |
![]() | ミラ(1993年09月 ~ 1994年08月) 仕様や装備を見直してグレードを整理。TR-XXとRV-4は部品の共通化や装備を見直すことで価格を引き下げた。また、全車のエアコンを新冷媒のR134aに切り替えている。(1993.9) |
![]() | ミラ(1992年08月 ~ 1993年08月) グリルガードやリアスペアタイヤ、専用バンパーなどを装着しRVテイストに仕上げたの新グレード、RV-4を設定。そのほか全面的にグレードの変更&追加が行われており、内外装の小変更や装備の充実が図られた。(1992.8) |
![]() | ミラ(1991年11月 ~ 1992年07月) 乗用のJ系にハロゲンヘッドライトやメッキグリルマークなどを採用。内装もクロス変更などを実施している。同時にパルコシリーズには装備充実のパルコSiを設定したほか、内外装が変更された。(1991.11) |
![]() | ミラ(1991年08月 ~ 1991年10月) これまでパートタイム式だった4WDが、フルタイム4WDに変更された。ただしこれは3AT車のみで5MT車はパートタイムのまま。また上級グレードとなる5ドアグランリミテッドを設定。4ATを採用するほか、エンジンがパワーアップしている。(1991.8) |
![]() | ミラ(1991年01月 ~ 1991年07月) 乗用の3ドアモデルにモータースポーツ向けとなるX4-Rを新設定。エンジンは直3SOHC16バルブターボだが、高回転域での耐久性を向上。クロスミッションやハードサスペンションなども採用。駆動方式はフルタイム4WDのみ。(1991.1) |
![]() | ミラ(1990年03月 ~ 1990年12月) クオーレの商用車モデルとして誕生したミラ。新軽規格の施行に合わせてFMCを行い3代目のミラが登場。ラインナップは乗用は3ドア/5ドア、バンは3ドアのみが設定されている。先代より全長を100mmそして排気量は110ccアップ。ボディの大型化の恩恵は後席とラゲージスペースに現れており、快適な居住空間と実用性を実現させた。搭載されるエンジンは全車直3SOHC/ターボ、SOHC16バルブ/ターボの4種類。ミッションは4MT/5MTと3ATで、FFと4WDを設定する。スポーティモデルのTR-XXもラインナップされる。(1990.3) |