1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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カルディナ(2005年01月 ~ 2007年05月)
ヘッドランプ、グリルなどの外装の意匠変更、そしてインパネやドアトリムなどのカラー変更を実施した。また17インチと15インチに新デザインのアルミホイールを採用。さらに、ラゲージスペースを拡大してワゴンの使い勝手を向上させた。(2005.1)
カルディナ(2003年12月 ~ 2004年12月)
GT-FOURなどのセンタークラスターパネル色などをシルバーメタリックに変更し、ZとXのシートをスエード調として質感を向上させた。またボディカラーにホワイトパール(オプション)とスーパーレッドの2色を追加。(2003.12)
カルディナ(2002年09月 ~ 2003年11月)
スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル。砲弾形の個性的なボディデザインもさることながら、ボディ、サスペンション、タイヤに至るまで各部分を鍛え上げて、スポーティな走行性能を実現。新設計のサスや新工法のタイヤなどの新技術をふんだんに取り入れることで、意のままに操れる楽しさを引き出している。エンジンは1.8L直4、2L直4直噴、そして最高出力260psを発生する2L直4ターボの3種類。GT-FOURのNエディションには、フロントに倒立ダンパー、リアにモノチューブ式ダンパーというスポーティカー並みの豪華な足回りとなる。(2002.9)
カルディナ(2000年01月 ~ 2002年08月)
GT2WDとGT-S・Sバージョンなどのグレードを追加するともに、グリル、フロントバンパー、などの外観のデザインを変更して、GT系とノーマル系の差別化を図った。また全車にワイヤレスリモコンドアロックを標準化。(2000.1)
カルディナ(1997年09月 ~ 1999年12月)
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
カルディナ(1996年01月 ~ 1997年08月)
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)
カルディナ(1995年02月 ~ 1995年12月)
175psを発生する2Lの直4DOHCエンジンを搭載したTZ-Gを追加設定。これと併せて、フロントシートのフルフラット機構、およびリアシートのリクライニング機構の採用、外装色の追加を実施した。(1995.2)
カルディナ(1994年02月 ~ 1995年01月)
上級グレードのTZのみに設定されていたスカイキャノピーを2LのCZにも設定。同時に外装色の追加、室内色の変更、TZへのリアスポイラーの装着、ライブサウンドシステムのCD機能追加などを実施した。(1994.2)
カルディナ(1992年11月 ~ 1994年01月)
スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ。コロナをベースにした5ナンバーサイズワゴンで、レガシィをよく研究してデザインされており、各部に乗用車のテイストが取り入れられていた。インパネは直線基調のシンプルなデザインだったが、スポーティなシートやスーパーライブサウンドシステムなど贅沢な装備を満載することで、ワゴン=商用車のイメージを払拭させた。エンジンは2L、1.8Lの直4と2Lディーゼルの3種類で、FFと4WDの駆動方式が用意される。また大型ガラスルーフを採用したスカイキャノピー仕様も設定されていた。(1992.11)


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