1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | クラウンエステート(2005年12月 ~ 2007年05月) フロントフェンダーにサイドターンシグナルランプを新たに装備したほか、ハイマウントストップランプをLED式に変更。またリアコンビネーションランプの配置も変更するとともに、フォグランプのインジケーターを追加。(2005.12) |
![]() | クラウンエステート(2003年12月 ~ 2005年11月) 全車にチタン調塗装のヘッドランプエクステンションとフロントグリルを採用した。またクルーズコントロールを全車標準装備化したほか、2.5L車にフロントガラストップシェードを設定した。(2003.12) |
![]() | クラウンエステート(2001年08月 ~ 2003年11月) 全車にアスリートと共通のフロントグリルを採用したほか、丸型リアコンビネーションランプを採用。内装ではシートカラーへのブラックの採用やブラック本革シートなどを設定。ロイヤルシリーズが廃止となり、アスリートのみに。(2001.8) |
![]() | クラウンエステート(2000年04月 ~ 2001年07月) ロイヤルシリーズに電動リアサンシェードの設定グレードを拡大し、単独オプションとして選択が可能になった。また本革シートの設定グレードを拡大。またこの時セダンに設定された2L直4エンジンは、後にエステートにも追加された。(2000.4) |
![]() | クラウンエステート(1999年12月 ~ 2000年03月) 11代目クラウンをベースに作られたステーションワゴン。クラウンワゴンと異なるのは、高級さだけでなくスポーティをプラスしたこと。クラウンでも人気のスポーティグレードのアスリートがワゴンにも設定されたのが最大の特徴だ。なかでもアスリートVには、280psを発生する2.5Lの直6ターボエンジンを搭載。専用チューンのサスや大型ディスクブレーキ、前後輪異サイズ高性能タイヤ、そしてステアシフトマチックなどが採用されたこだわりのモデル。もちろん豪華装備が奢られたロイヤルシリーズも設定。エンジンは他に、2.5Lの直6NA、3Lの直噴D-4も用意。(1999.12) |