1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | クラウンマジェスタ(2010年12月 ~ ) ルーフアンテナの形状をフィンタイプに変更。また、HDDナビに住宅街などの細い道でも目的地までより詳しく案内する、細街路案内機能を追加。前席コンソールボックス内に、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子が標準装備されるなど、利便性が高められた。(2010.12) |
![]() | クラウンマジェスタ(2009年03月 ~ 2010年11月) 「日本人にとって最も快適な車」を目指したトヨタブランドのフラッグシップモデル。従来モデルに対しホイールベースを75mm延長しながら、全長を5m以下に抑えた高効率パッケージが特徴。日本国内での取り回しを考慮しつつ、後席を中心にゆとりある空間が実現されている。パワートレインは2WDに4.6LのV8+8AT、4WDに4.3LのV8+6ATを採用。駆動力統合制御システムDRAMSやギア比可変ステアリングVGRSなど、走りの性能を向上させる最新装備が採用され、パーソナルユースにも対応。また、電動オットマンシートや後席センターコンソール、後席センターエアバッグなどを備えた4人乗り仕様もラインナップされた。(2009.3) |
![]() | クラウンマジェスタ(2006年07月 ~ 2009年02月) グリルやバンパーなどのデザインを変更したほか、ボディカラーを2色追加。内装はインパネやシート地の色や素材を変更した。Cタイプ、Cタイプi-FOURにFパッケージを新設定したほか、クリアランスソナーをステアリング感応式にするなど装備の充実を図った。(2006.7) |
![]() | クラウンマジェスタ(2004年07月 ~ 2006年06月) トヨタブランドのフラッグシップカーはこうあるべきという主張が随所に見られる高級セダン。12代目クラウンをベースにしているが、立体感のあるフロントビューや持ち上げられたトランクリッドなど、そのフォルムは独特の雰囲気をもつ。パワートレインはセルシオと同じ、4.3LのV8+6ATを採用。さらに新開発エアサスペンション、車両安定制御システムVDIMをはじめナイトビュー、レーンキープアシストなど、高級車らしく最新装備を採用し、卓越した走行性能と安全性を実現している。内装にも本木目や象嵌などの高級素材を惜しみなく使っている。(2004.7) |
![]() | クラウンマジェスタ(2001年08月 ~ 2004年06月) フロントグリル、およびリアコンビネーションランプのデザインを変更した。またヘッドレストを分割可倒式に、ワンタッチ式パワーウインドゥを標準装備、オットマン機能付きリアシート、エンジンイモビライザーシステムを一部のグレードに設定した。(2000.4) |
![]() | クラウンマジェスタ(2000年04月 ~ 2001年07月) 電動リアサンシェードの設定拡大および単独オプション化、本革シートの設定拡大を実施した。(2000.4) |
![]() | クラウンマジェスタ(1999年09月 ~ 2000年03月) クラウンのフラッグシップとなる高級セダン。3代目は2代目のスタイリングやメカを踏襲しながらブラッシュアップしているものの、プラットフォームを変更し、すべての性能が大幅に見直されている。その一つが居住性。室内寸法を拡大して、余裕のある居住空間を実現。またデュアルビジョンオプティトロンメーターや運転席デュアルランバーサポートシート、左右独立温度調整フルオートエアコン、電動リアサンシェードなど上級車種らしい快適装備を多数採用している。エンジンは4LのV8と3Lの直6だが、4Lは280psにパワーアップ、3Lは新開発の直墳を採用した。 (1999.9) |
![]() | クラウンマジェスタ(1997年07月 ~ 1999年08月) フロントグリル、フロントバンパー、ならびにリアコンビランプのデザインを変更。また4LのV8エンジンにVVTi(可変バルブタイミング機構)とアクセル電子制御システムを、3Lにアクセル制御システムを採用した。(1997.7) |
![]() | クラウンマジェスタ(1996年09月 ~ 1997年06月) VSC(車両安定制御)を4Lエンジン搭載のFR車にも標準装備し、安全性を向上させている。また新開発ヒーター付きドアミラーやUVカットガラス(ドア、リアウインドウ)も採用した。(1996.9) |
![]() | クラウンマジェスタ(1995年08月 ~ 1996年08月) 2代目のマジェスタはフロントマスクこそクラウンらしいデザインだったが、Cピラー、縦型のリアコンビランプ、トランクリッドの形状などは、まるでアメリカ車を彷彿させる大胆なデザインを採用し世間を驚かせた。内装はもさらに高級化を推し進め、吟味したシート表皮で快適性を考慮したシートを採用し、ドアの大部分にファブリックを使用する。安全装備ではデュアルエアバッグや衝撃感知ドアロック解除システムなどを標準化している。なかでも注目なのは車両安定制御VSC(4WDのみ)が搭載されていることだ。エンジンは4LのV8と3L直6VVTiの2種類となっている。(1995.8) |
![]() | クラウンマジェスタ(1994年08月 ~ 1995年07月) 上級グレードCタイプと同じシートトリムのオールウールジャカードモケットを全車に標準装備。またアルミホイールのセンターオーナメントのデザインを変更した。(1994.8) |
![]() | クラウンマジェスタ(1993年08月 ~ 1994年07月) フロントグリル、リアコンビランプのデザインを変更するとともに、クロームメッキドアハンドルを採用。また助手席エアバッグをオプションで設定した。(1993.8) |
![]() | クラウンマジェスタ(1992年10月 ~ 1993年07月) 4LのV8搭載グレードにエンジン出力、エアサス、ABS、4WS、そして4WDを統合制御するシステム「i-Four」を採用した4WDD車を追加。またグリーンガラスなどを標準装備したCタイプ-sとAタイプ-sを、新たに追加した。(1992.10) |
![]() | クラウンマジェスタ(1991年10月 ~ 1992年09月) 9代目クラウンのデビュー時に3ナンバーサイズの上級モデルとして追加された。ロイヤル系よりもひと回り大きなボディは、マジェスタ専用の防振サブフレーム付き構造のシャーシを採用。さらに4LのV8エンジンや電子制御式エアサスを採用するなどロイヤル系とは異なる独自の装備をもつ。エンジンは4LのV8のほか、3L直6も設定。また広い室内には、カーナビ、後席VIPシート、10スピーカーオーディオなどを多数装備し、快適性も確保した。安全装備もTRC、4輪ABS、運転席エアバッグ、ホログラムヘッドアップディスプレイなど高級車らしい装備が満載だ。(1991.10) |