1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | コルサセダン(1997年12月 ~ 1998年12月) 全車にマルチルフレクターヘッドライトを採用するとともに、バンパー、グリルのデザインを変更。また全席UVカットガラス、クリーンエアフィルター、ブレーキアシストなどを標準とすると同時に1.5Lエンジンの出力を向上をさせた。(1997.12) |
![]() | コルサセダン(1996年08月 ~ 1997年11月) 全車にABS、デュアルエアバッグ、ハイマウントストップランプを標準装備した。同時に助手席UVカットドアガラス、抗菌パッケージの標準化、1.3Lエンジンの出力改善などを実施している。(1996.8) |
![]() | コルサセダン(1994年09月 ~ 1996年07月) カローラの下のセグメントをカバーしていたコンパクトセダン。コルサセダンはこれが最終型で、そのポジションをプラッツに譲ることとなる。エクステリアは先代同様シンプルさが目立つが、リアエンドのエッジを際立たせ、空力特性やバック時の車両感覚の把握のしやすさを配慮したスタイリングとなった。インテリアは運転席回りデザインを工夫することで開放感を演出している。また運転席UVカットドアガラスやリモコンドアロックなどを採用することで、利便性を向上。エンジンは1.5Lと1.3L直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。(1994.9) |
![]() | コルサセダン(1993年08月 ~ 1994年08月) フルホイールキャップ、ウォッシャー連動時間調整式間欠フロントワイパー、シートアンダーポケット、ランプ消し忘れブザーの設定グレードを拡大。また一部グレードにカップホルダーを標準装備した。(1993.8) |
![]() | コルサセダン(1992年08月 ~ 1993年07月) フロントバンパーやリアコンビランプ、リアガーニッシュを新デザインに変更。さらにパワーウインドウやエアコンを一部グレードに標準化した。また運転席エアバッグを全車にオプション設定している。(1992.8) |
![]() | コルサセダン(1990年09月 ~ 1992年07月) カローラの1クラス下のポジションとなるFFコンパクトセダン。外観は当時の欧州コンパクトセダンの影響を強く受け、厚みのあるマスクとリアのトランク部分が高いハイデッキなシルエットを採用。室内は曲線を基調としたデザインを採用し、車内の風切り音やこもり音、振動を大幅に軽減させ、快適さを向上させている。さらに座り心地を考えたシートなどベーシックモデルの域を超えた装備が魅力。エンジンはハイメカツインカムの1.5L、1.3Lの直4のほか、スポーティな1.5L可変吸気バルブ機構付きのエンジンを用意。FFに加え4WDも設定された。(1999.9) |