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セリカコンバーチブル(1996年01月 ~ 1999年08月)
フロントバンパーの形状を変更するとともに、フロントウインカーとリアコンビランプにホワイトレンズを採用した。また助手席エアバッグを標準化した。(1996.1)
セリカコンバーチブル(1994年09月 ~ 1995年12月)
丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9)
セリカコンバーチブル(1991年08月 ~ 1993年09月)
フロントビューおよび、リアビューを一新するとともに、ホワイトフォグランプを標準装備した。またオートエアコンを標準化、リアサス、ブレーキ性能の見直し、さらにサイドドアビーム、リア3点式シートベルトの標準化を行った。(1991.8)
セリカコンバーチブル(1990年08月 ~ 1991年07月)
5代目"球面形"セリカのデビューから1年後、コンバーチブルが追加された。このモデルはトヨタがベース車両を製造し、アメリカの架装メーカーASC社がソフトトップを装着している日米合作。ソフトトップは電動で開閉することができる。ボディデザインは基本的にクーペと同じだが、トランクルームを独立させたほか、リアスポイラー、リアコンビランプなどは専用のデザインを採用していた。エンジンは2Lスポーツツインカムのみだが、グレードは2タイプで、上位グレードには本革スポーツシートやオートドライブ、8スピーカーオーディオなどを装備している。(1990.8)


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