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セリカ(2005年12月 ~ 2006年04月)
全車にオートレベリング機構付きヘッドライトを採用するとともに、メーター内にフロントフォグランプのインジケーター、オートレベリングのウォーニングランプを追加。またフロントウインカーの位置を変更した。(2005.12)
セリカ(2002年08月 ~ 2005年11月)
外観ではヘッドライト、バンパー、リアコンビランプのデザインをが、内装ではメーターのデザインが変更された。また前後サスにリニアコントロール付きショックアプソーバーを採用した。(2002.8)
セリカ(1999年09月 ~ 2002年07月)
1999(H11)年1月のデトロイトショーで公開されたコンセプトカー"XXR"をほぼそのまま市販化したのが7代目セリカだ。3ドアクーぺという以外は、先代とはまるで別物の外観。ボディは先代よりもホイールベースを拡大したが、全長は短くなり、ハンドリングが向上。しかしリアの居住性は犠牲となってしまった。ただし、トランクルームをはじめ、収納スペースは多く確保され、実用性は十分合格点が与えられる。エンジンはVVT-i付き1.8LとVVTL-i付き1.8Lのいずれも直4。4ATと6MT/5MTが用意されていた。(1999.9)
セリカ(1997年12月 ~ 1999年08月)
2LスポーツツインカムエンジンにVVT-iを採用した。またヘッドライト、フロントバーを変更するとともに、ホワイトメーターや本革巻きステアリングなどを採用した。(1997.12)
セリカ(1996年06月 ~ 1997年11月)
全車に運転席エアバッグとABSを標準装備した。また2Lのハイメカツインカムエンジンと1.8Lエンジンを改良し、出力特性を改善した。(1996.6)
セリカ(1995年08月 ~ 1996年05月)
フロントバンパー、グリル、リアコンビランプのデザインを変更するともに、リアスポイラーの形状を変更。同時に運転席エアバッグを標準装備(一部グレードを除く)。またスーパーストラットやLSDなどを採用したSS-IIIを設定した。(1995.8)
セリカ(1993年10月 ~ 1995年07月)
セリカとしては6代目となるモデル。3ドアのリフトバックという伝統的スタイルを踏襲しながらも、丸目4灯の個性的なマスクや3ナンバーサイズとなったボリューム感のあるワイド&ローフォルムはこれまでのモデルとは異質。インテリアはコックピットと呼ぶにふさわしい適度なタイト感をもったもので、立体的に配置された3眼メーターなど、外観同様に個性的。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムと2Lの直4ハイメカツインカム、1.8Lの直4の3種類で、スポーツツインカムエンジンには高い走行性能を実現するスーパーストラット仕様が用意されていた。(1993.10)
セリカ(1991年08月 ~ 1993年09月)

セリカ(1990年08月 ~ 1991年07月)

セリカ(1989年09月 ~ 1990年07月)



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