1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ハリアー(2007年01月 ~ ) フロントグリルのデザインを変更、ドアハンドルをメッキ処理仕様とした。AIRSにはスーパークロームメタリックの新デザイン18インチホイールを採用。また、外板色にグレーメタリックが新たに設定されている。(2007.1) |
![]() | ハリアー(2006年01月 ~ 2006年12月) 3LのV6を廃止し、新型3.5LのV6エンジンを搭載した。環境性能に優れており減税措置対象車となった。また、全車にオートレベリング機構付きディスチャージヘッドランプを標準装備、3.5L車にVSC&TRCを標準化した。(2006.1) |
![]() | ハリアー(2004年07月 ~ 2005年12月) インテリジェントAFSをLパッケージ、およびプレミアムLパッケージにも標準装備とした。さらにプリクラッシュセーフティシステムにプリクラッシュブレーキ機能が追加され、安全性が向上している。(2004.7) |
![]() | ハリアー(2004年01月 ~ 2004年06月) オプション設定のDVDボイスナビゲーション付きEMV(エレクトリックモデル)を最新モデルとし、テレマティクスサービスG-BOOKへの対応を可能とした。(2004.1) |
![]() | ハリアー(2003年02月 ~ 2003年12月) 高級サルーンの基本性能を備えたプレミアムSUVという初代の路線を踏襲しつつも、さらにに高級感と走行性能に磨きをかけた。ボディデザインは独創的でさらにシャープになった。走りも新プラットフォーム、パーツを一新したサスなどによって高い操縦安定性を実現。内装もインパネの金属調処理と木目調パネルによって高級感がアップ。リアシートの4:2:4分割シートや荷室の3分割デッキボードといった機能面も向上している。エンジンは3LのV6と2.4Lの直4で、4WDとFFがある。エアサスペンションを装着した上級グレードのAIRSも設定。(2003.2) |
![]() | ハリアー(2000年11月 ~ 2003年01月) フロントグリルやテールライト、ステアリングなどのデザインを一新。2.2Lのエンジンを2.4Lへ排気量を拡大。また、新グレードとして「エアロツアラー」「iRバージョン」が設定された。(2000.11) |
![]() | ハリアー(1997年12月 ~ 2000年10月) ウインダムと同じプラットフォームを流用したSUV。最低地上高は185mmを確保し、高い悪路走破性をもちつつ、乗用車テイストの乗り味を両立させている。3ナンバーサイズの5ドアボディは5人乗り。快適性を重視しており、後席のリクラニング機構やインパネシフトによるウォークスルーなど機能性も高い。エンジンは2.2Lの直4と3LのV6の2種類で、いずれも4ATが組み合わされ、FFもしくはフルタイム4WDの駆動方式が選べる。装備はアッパーミドルセダンに匹敵する快適面、安全面が揃っている。(1997.12) |