1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ラクティス(2011年10月 ~ ) 外板色、および内装色などのカラーバリエーションが豊富になった。また、上級グレードの内装表皮にソフトパッドを採用。さらに、フロントドアに紫外線を約99%カットするスーパーUVカットガラスを採用するなど、質感や室内の快適席の向上が図られている。(2011.10) |
![]() | ラクティス(2010年11月 ~ 2011年09月) 全長4m未満、5ナンバーサイズのユーティリティ系ハッチバックが5年ぶりにフルモデルチェンジ。従来モデルの高いユーティリティ性能はそのままに、スタイリッシュなデザインを採用している。パワートレインも同時に刷新された。可変バルブタイミングが採用された1.3Lユニットや、アクティブCVTが組み合わされる1.5Lエンジンなど、高い走行性能と優れた低燃費の両立が図られている。FFモデルの10・15モード燃費は1.3L/1.5Lともに20.0km/Lを達成。ノーマルモデルのほかに、専用の内外装が与えられるオシャレ仕様の「レピス」、スポーツ仕様の「S」、さらに日本で初めて形式指定自動車として発売される「ウェルキャブ」モデルもラインナップに加わった。(2010.11) |
![]() | ラクティス(2009年10月 ~ 2010年10月) 1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直すことで、燃費性能の改善が図られた。これにより、10・15モード燃費が従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2009.10) |
![]() | ラクティス(2007年12月 ~ 2009年09月) 外観はヘッドライトやリアコンビネーションランプ、ホイールキャップのデザイン、グリルとリアライセンスガーニッシュの色が変更された。室内色にはグレージュが追加、サイドエアバッグ(前席)とカーテンシールドエアバッグ(前後席)が標準装備されている。(2007.12) |
![]() | ラクティス(2005年10月 ~ 2007年11月) ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10) |