1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ist(2011年08月 ~ ) 外板色にブロンズマイカメタリックが新たに設定され、全9色となった。室内では、サイドレジスタリングにメッキを施すとともに、シートおよびドアトリム表皮にドット柄が採用されている。(2011.8) |
![]() | ist(2010年08月 ~ 2011年07月) バンパー下端の素地部をボディカラーと同色にしたフルカラードバンパーをフロント/リアに採用。またリアスポイラーも大型化されている。一部モデルには、ディスチャージヘッドランプが標準装備された。同時に、装備を厳選し価格を抑えた「150X“Cパッケージ”」が新設定された。(2010.8) |
![]() | ist(2009年10月 ~ 2010年07月) 1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直すことで、燃費性能の改善が図られた。これにより、10・15モード燃費が従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2009.10) |
![]() | ist(2007年07月 ~ 2009年09月) 新感覚のコンパクトカーをめざし、SUVテイストを取り入れた初代イストのテイストは生かしつつ、より斬新なクロスオーバーモデルとした2代目。3ナンバーサイズに広げられた全幅に、大径タイヤを採用した車高の高い台形フォルムの外観は、大型グリルや黒いアンダーガード形状のバンパー下部など個性的なデザイン。独創的なインパネ回りとさらに広くなった室内は、立体感をもたせたセンタークラスターや、レーダーをイメージしたメーターなどで都会的なイメージを演出する。後席はスライドとリクライニング機構の付いた、分割可倒式を採用。また、カーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレストなど安全装備も標準となる。(2007.7) |
![]() | ist(2005年05月 ~ 2007年06月) FとSではフロントグリルやリアコンビネーションランプなどのデザインを変更し、さらに専用グリル&バンパーを採用したAとA-Sの2グレードを新設定。また1.3Lエンジンの排出ガスをクリーン化し、環境性能を向上。(2005.5) |
![]() | ist(2004年04月 ~ 2005年04月) エアロパーツを装着した1.5S“Lエディションエアロスポーツパッケージ”を新設定。1.5Sをベースに電動格納ドアミラーなどのLエディションの装備と、前後スポイラーや専用アルミホイールなどを装備したもの。(2004.4) |
![]() | ist(2002年05月 ~ 2004年03月) ヴィッツのプラットフォームを使って作られた5ドアハッチバック。エクステリアは塊感のある力強いボディデザイン、四隅に張り出したホイールアーチそして大径タイヤの採用によりSUVテイストを演出している。インテリアは一転してシンプルでモダンなデザインを採用し、収納物を見せる楽しさを演出した小物入れを採用するなど細かい部分にもこだわりをみせる。6:4リア分割可倒シートやデッキ下収納スペースなどを採用して、実用性も確保。エンジンは1.5Lと1.3Lでともに直4で、全車4ATが組み合わされる。1.5L車のみに4WD車を設定。(2002.5) |