1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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パンダ(2010年04月 ~ )
新デザインのフロントグリル、ドアミラー、メーターパネル、ホイールキャップ(ベーシックグレード、パンダのみ)ルーフレール(上級グレード、パンダ - マキシのみ)と、内外装に変更が施された。また、この変更を機にボディーカラーや、インテリアカラーにも新色が設定されている。(2010.4)
パンダ(2007年04月 ~ 2010年03月)
為替レートの変動(ユーロ高)により車両価格が改定された。(2007.4)
パンダ(2007年02月 ~ 2007年03月)
ベーシックモデルにESP、フォグランプ、5:5分割可倒式リアシート、チャイルドシートアンカーを標準装備とした。マキシでもフルオートエアコン、リアパーキングセンサーを標準化している。(2007.2)
パンダ(2004年07月 ~ 2007年01月)
コンパクトなクルマを中心にしたラインナップをもつフィアット車の中でもエントリーモデルに位置づけられるのがパンダ。現行モデルが日本でデビューしたのは2004(H16)年7月で、5ドアハッチバックのボディはパンダらしいすっきりしたラインと愛嬌のあるデザインが採用された。ボディは小さめながら高めの全高によって室内空間を確保し、スカイドームと呼ぶ大型ダブルサンルーフを用意したモデルもラインナップされる。エンジンは1.2Lの直4SOHCで、44kW/102N・mのパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションを採用するほか、4×4の設定もある。(2004.7)
パンダ(1999年01月 ~ 1999年12月)

パンダ(1994年09月 ~ 1998年12月)
大きな特徴は、エンジンの排気量が1108ccとなったこと。また、それまでキャブレターだったセレクタ(CVTモデル)の燃料供給方式が、インジェクション化されたのもトピックだった。翌1995年には全車ルーフレールとWサンルーフ及びパワーウィンドウが標準装備となり、最高出力が52psに向上している。1996年には、本革巻きステアリング、アルミホイール、デカールなどでドレスアップした特別限定車“スポルティーバ”が追加される。(1994.9)


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