1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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ゴルフワゴン(2005年08月 ~ 2006年10月)
チルト機構付きガラススライディングルーフを受注生産に変更。(2005.8)
ゴルフワゴン(2004年10月 ~ 2005年07月)
GTに17インチアルミ+タイヤ、ディスチャージヘッドランプを装備し、GLiにはオートエアコンと本革巻きステアリングを採用するなど、各グレードの装備を充実させた。全車に後席中央3点式シートベルト&ヘッドレストが採用された。(2004.10)
ゴルフワゴン(2003年02月 ~ 2004年09月)
カーテンエアバッグを全車に標準装備した。(2003.2)
ゴルフワゴン(2002年08月 ~ 2003年01月)
ゴルフワゴンの価格を引き下げて価格競争力を強化した。また一部の安全装備を充実させて買い得感を高めた。(2002.8)
ゴルフワゴン(2001年07月 ~ 2002年07月)
細部を変更した01年モデルを発売。(2001.7)
ゴルフワゴン(2000年02月 ~ 2001年06月)
ハッチバックボディのゴルフでも合理的なパッケージングによって十分に機能性の高い室内空間をもつが、ゴルフIIIの時代からハッチバックのボディを延長し、さらに大きなラゲージスペースをもつゴルフワゴンが設定された。間仕切りやボックス付きトレイなど、様々なアイテムによってラゲージスペースの使い勝手はさらに高められている。エンジンは1.6Lと2Lの直4の2機種。いずれもSOHC仕様で75kWと85kWのパワーを発生する。全車に4速ATが組み合わされ、駆動方式はFFのみの設定。豊富なボディカラーとシートカラーのバリエーションが用意される。(2000.2)
ゴルフワゴン(1999年01月 ~ 2000年01月)

ゴルフワゴン(1997年12月 ~ 1998年12月)
従来のゴルフワゴン1.8、2.0をそれぞれ「コンフォートライン」と「トレンドライン」に名称変更。革巻ステアリングホイール、シルバーメーターパネルを標準装備し、さらにトレンドラインにはチルト機構付電動ガラスサンルーフを標準とするなど装備を大幅に充実させている。いずれも右ハンドル4AT仕様のみの設定。(1998.1)
ゴルフワゴン(1997年07月 ~ 1997年11月)
フロント/リアパワーウインドウに挟み込み危険防止機能を装備。またシリーズ全てにフットレストを採用した。(1997.7)
ゴルフワゴン(1996年10月 ~ 1997年06月)
従来の2Lに加えて1.8Lエンジンを追加。装備を簡素化するなどでよりリーズナブルな価格設定としている。また、2Lエンジンは9月の97年モデル登場に合わせて圧縮比を下げ、カムプロフィールを変更するなどの改良が施されている(1996.10)
ゴルフワゴン(1995年10月 ~ 1996年09月)
96年モデルは外観を中心に変更。フルカラードバンパーやカラードサイドプロテクションモール、サイドステップモール、ルーフアンテナなどが標準装着され、テールゲートハンドルも新しくなった。内装ではオーディオのデザインが変更されている。(1995.10)
ゴルフワゴン(1995年06月 ~ 1995年09月)
3代目ゴルフのパッケージングを生かし、ホイールベースは変えずに、全長を320mm延長。リアサスペンションも荷重増と荷室スペース容量確保のために新設計され、ゴルフの40%増となる466Lのラゲッジスペースを生み出している。外観ではブラックのルーフレール、アルミホイール、異形丸形4灯式ヘッドランプを装備。インテリアではゴルフVR6に設定されているスポーツシートと同形状のシートが標準装備された。エンジンはゴルフGLiなどと共通の2L直4に4ATが組み合わされる。(1995.6)


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