1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ニュービートル(2009年09月 ~ ) エントリーグレードのニュービートル EZに、フロントフォグランプを採用。また、2Lモデルでは従来の3グレードを、レザーシートを標準装備したニュービートル LZに統合。また、メンテナンスプログラム、フォルクスワーゲン プロフェッショナルケアが標準付帯されている。(2009.9) |
![]() | ニュービートル(2009年01月 ~ 2009年08月) 原材料価格の上昇などにより、車両価格が5万〜6万円値上げされた。(2009.1) |
![]() | ニュービートル(2008年03月 ~ 2008年12月) 全グレードのミッションを4ATからティプトロニック付き6ATへと変更した。これにより静粛性や快適性が向上、燃費も4〜7%改善された。内外装色の組み合わせも一部変更し、併せてボルドーレッドの革内装に黒やシルバーの外板色を組み合わせたヴィンテージをラインナップ。(2008.2) |
![]() | ニュービートル(2008年01月 ~ 2008年02月) ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11) |
![]() | ニュービートル(2007年01月 ~ 2007年12月) ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12) |
![]() | ニュービートル(2005年09月 ~ 2006年12月) 円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなエクステリアデザインに変更した。同時にレザーインテリアとスライディングルーフを標準装備した新グレードLZを追加した。(2005.9) |
![]() | ニュービートル(2004年09月 ~ 2005年08月) 新たに1.6Lエンジンを搭載したEZをベースグレードとして設定し、従来のプラスを廃止してニュービートルにレザーパッケージをオプション設定、ターボはAT車のみの設定とした。(2004.9) |
![]() | ニュービートル(2004年04月 ~ 2004年08月) 従来から標準装備されていたオーディオがAM/FMラジオ付きカセットだったため、MP3再生機能付きのAM/FMラジオ付きCDプレイヤーに変更した。(2004.4) |
![]() | ニュービートル(2003年02月 ~ 2004年03月) 全車にサイドマーカー内蔵のサイドドアミラーを採用するなど、グレードごとに装備を見直したほか、ターボの外観デザインを変更し、5速MT車を追加した。(2003.2) |
![]() | ニュービートル(1999年09月 ~ 2003年01月) ゴルフIVのプラットフォームをベースにアメリカでデザイン開発された。名車、初代ビートルをモチーフにしたというか、ビートルそのものともいえる外観デザインをまといながら、最新のメカニズムが取り入れられている。インテリアデザインも外観と同様に丸をテーマにまとめれらており、インパネには一輪挿しが装備されるなど、癒しの雰囲気に包まれている。搭載エンジンは2Lの直4で、4速ATと組み合わされる。駆動方式だけは初代と大きく異なりFFだ。安全装備はフルサイズエアバッグ、サイドエアバッグ、ABSなどが全車に標準で装備される。上級グレードのプラスにはレザーシートが標準となる。(1999.9) |