1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | パサートバリアント(2011年05月 ~ ) 実用性の高さや走りで評価の高い、フォルクスワーゲンのアッパーミドルワゴンが5年ぶりにフルモデルチェンジを行った。エクステリアはフロントグリルに配されたクロームのバーや中央のVWマークなど、シャープさが追求されたフォルクスワーゲンの最新トレンドに則ったデザインに変更された。インテリアは精緻で上質な空間が目指された。メーカー独自の環境技術、ブルーモーションテクノロジーにより高い環境性能を実現している。エンジンは自然吸気の2Lエンジン級の最大トルクを誇る1.4L直噴+ターボ。7速DSGミッションや「Start/Stopシステム」、ブレーキエネルギー回生システムなどの採用で、10・15モード燃費は18.4km/Lを達成。全モデルエコカー減税対象となった。(2011.5) |
![]() | パサートバリアント(2009年01月 ~ 2011年04月) 原材料価格の上昇などにより、車両価格が7万〜12万円値上げされた。(2009.1) |
![]() | パサートバリアント(2008年01月 ~ 2008年12月) ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11) |
![]() | パサートバリアント(2007年01月 ~ 2007年12月) ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12) |
![]() | パサートバリアント(2006年04月 ~ 2006年12月) FF方式の採用で広大なラゲージスペースをもつ実用性の高いVWのミドルサイズワゴン。2006(H18)年4月に発売された3代目モデルではボディサイズを拡大して室内空間を広げるとともに、本革シートやウッドパネルの採用によって快適な室内空間を作り上げている。サイズの拡大はバリアントの魅力アップにつながり、広くてフラットなラゲッジスペースは極めて高い使い勝手を発揮する。エンジンは2Lの直4直噴仕様の2機種で、NA仕様は110kW/200N・m、ターボ仕様は147kW/280N・mのパワー&トルクを発生する。駆動方式はFFのみの設定だ。(2006.3) |
![]() | パサートバリアント(1998年01月 ~ 1998年03月) |
![]() | パサートバリアント(1997年01月 ~ 1997年12月) |
![]() | パサートバリアント(1995年10月 ~ 1996年12月) GLにアルミホイールを標準装備としつつ、価格を17万円値下げ。VR6は価格据え置きのまま、シートヒーター・電動高さ調整機能付本革シートを標準装備としている。(1995.10) |
![]() | パサートバリアント(1995年01月 ~ 1995年09月) 左ハンドル仕様だったVR6は右ハンドル仕様のみの設定に切り替えられ、全車右ハンドルとなった。また、盗難防止装置が標準装備として追加された。(1995.1) |
![]() | パサートバリアント(1994年05月 ~ 1994年12月) |
![]() | パサートバリアント(1993年01月 ~ 1994年04月) V6エンジン搭載車、VR6シリーズが登場。従来のGLに比べ、パワーアップに対応してタイヤサイズのアップ、フロントベンチレーテッドディスクの大径化、ABSの装備などが施されている。また、VW車として初めて前席左右エアバッグを装備した。同時にGLもエアコン用冷媒を代替フロンに変更し、バッテリーを大型化するなど細部が改良されている。(1993.1) |
![]() | パサートバリアント(1991年11月 ~ 1992年12月) 92年モデルでは、エンジンは変えずにモデル名をGTをGLへ名称変更。またカラードバンパーの採用、時間調整式間欠ワイパーの採用、ボディ色(全6色)の変更などがある。(1991.10) |
![]() | パサートバリアント(1990年11月 ~ 1991年10月) 3代目パサートではセダンに遅れて追加されたワゴンモデルのバリアント。この当時はセダンが日産から発売されていたため、ヤナセからはこのバリアントのみがリリースされた。ステーションワゴンながらも前後を絞り込んでフラッシュサーフェス化した空力ボディが特徴。エンジンは2L直4DOHCで、最高出力は135ps、電子制御4ATと組み合わされている。(1990.10) |