1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | エクスプローラー(2012年07月 ~ ) |
![]() | エクスプローラー(2011年05月 ~ 2012年06月) 1990年にデビューした初代モデルが大ヒットして以来、フォードのSUVをけん引してきたエクスプローラーが4代目にモデルチェンジを果たした。ボディを伝統的なフレーム構造から軽量なモノコックボディへと変更。燃費性能が従来型から20%向上した新開発の3.5L V6エンジンを採用するなど、20年の歴史のなかで最も大きな変革を遂げた。エクステリアは台形フォルムのフロントマスクなど、一目でエクスプローラーとわかるデザインが採用された。4WDシステムには、路面状況に最適な走行モードを自動的に設定する、テレインマネージメントシステムが備えられた。(2011.5) |
![]() | エクスプローラー(2009年12月 ~ 2011年04月) 最量販機種のXLTに、上位機種のエディーバウアー同様、電動ガラスサンルーフとステップバーが採用された。装備が充実しているにも関わらず、価格は据え置きされている。また、外板色がブリリアントシルバーとサングリアレッドのモデルには、ブラックの内装色が新たに設定された。(2010. 1) |
![]() | エクスプローラー(2009年03月 ~ 2009年11月) 人気の限定モデル、V8リミテッドが標準グレードとして追加されたほか、18インチアルミホイールのデザインも変更。また、運転席パワーウインドウワンタッチクローズ機能が追加されたほか、サンルーフスイッチをプッシュ/プル式に変更し、さらにヘッドレストが大型化されている。(2009.3) |
![]() | エクスプローラー(2007年12月 ~ 2009年02月) V6のXLTの外観がフルカラーバンパーとなり、新デザインのアルミホイールを装着。V8のエディバウアーでは前席シートヒーターや助手席パワーシートなど、室内装備をさらに充実させている。両グレード共にフロント/サイドアンダーミラーを装着、リアエンブレムを“4×4”に変更した。(2007.12) |
![]() | エクスプローラー(2005年11月 ~ 2007年11月) 前後のデザインを大きく変更したほか、インテリアも一新。上級グレードのエディ・バウアーには18インチタイヤ&アルミを採用した。V8は大幅なパワーアップを図ったほか6ATと組み合わされ、V6も5ATに変わった。(2005.11) |
![]() | エクスプローラー(2003年11月 ~ 2005年10月) 電子制御でアクセルとスロットルのリンクを制御するETCを採用し、アクセルレスポンスを向上させた。ボディカラーに新色を採用した。XLTのタイヤ&アルミを17インチに変更し、外観も一部変更した。(2003.11) |
![]() | エクスプローラー(2003年02月 ~ 2003年10月) 全車の2列目中央席に3点式シートベルトとヘッドレストを装備し、上級グレードのエディ・バウアーには電動ガラスサンルーフを装備し、タイヤ&アルミのサイズを17インチに拡大。XLTではフロントグリルやインテリアパネルを変更して質感を向上させた。(2003.3) |
![]() | エクスプローラー(2001年08月 ~ 2003年01月) SUVの本場ともいえるアメリカでベストセラーの座を長く維持してきたクルマ。フォードSUVのDNAを受け継ぐ力強いデザイン、インサイド・アウトの発想で作られた広くて快適な室内空間、多彩なシートアレンジが可能で、大人7人が快適に移動できる3列シートを採用している。エンジンはオールアルミ製の4.6LのV8とアルミシリンダーヘッドをもつ4LのV6でいずれもSOHCの2機種で、それぞれ178kWと157kWのパワーを発生する。コントロール・トラックと呼ぶ電子制御4WDを採用する。6連奏CDチェンジャーやデュアルSRSエアバッグとカーテンエアバッグを装備する。(2001.8) |
![]() | エクスプローラー(1999年03月 ~ 2001年07月) 従来より採用している運転性・助手席SRSエアバッグ・システムに加え、SRSサイド・エアバッグ・システムも標準装備。フロントバンパーの形状を変更し、丸型フォグランプをバンパーに内蔵。また、グレードによっては内装もリフレッシュした。(1999.3) |
![]() | エクスプローラー(1996年11月 ~ 1999年02月) 右ハンドルモデルをラインナップに追加。また、パワーアンテナを全車に標準装備。フロントフォグランプやリモートキーレスエントリーシステム等をグレードによって標準装備した。(1996.11) |
![]() | エクスプローラー(1995年03月 ~ 1996年10月) |
![]() | エクスプローラー(1993年05月 ~ 1995年02月) 価格をXLTが381万円、エディバウアーが399万5000円として1993年モデルを発売した。(1993.5) |
![]() | エクスプローラー(1990年11月 ~ 1993年04月) 1990年にコンパクトサイズのブロンコ2の後継モデルとして誕生するやアメリカのトラック&バン市場を席巻したエクスプローラー。最高出力160ps、最大トルク30.4kgmを発生する4LV6エンジンを搭載し、強靱なラダーフレームをもつ本格派の4WDワゴンだ。4WDシステムはコントロールトラックと呼ばれる電子制御式パートタイム方式。4WDと2WDの切り替えは、フロントパネルのプッシュスイッチで簡単に切り替えできるものだった。また、足周りはリアがリーフリジットながら、フロントはフォードが独自に開発したツイントラクションビーム方式を採用し、しなやかな乗り心地を実現していた。日本への導入は1991年。ボディタイプは3ドアショートと5ドアロングの2タイプが用意されていた。(1990.10) |