1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | モンデオ(2005年11月 ~ ) 前後のデザインに手を加えるとともに、従来のGHIAに代わる最上級グレードとしてGHIA Xを設定した。クローム製のフロントロアグリルインサートを採用するなど、内外装の質感を高めている。(2005.11) |
![]() | モンデオ(2005年03月 ~ 2005年10月) フォードのモータースポーツなどを担当するチームRSがチューニングを担当したハイパフォーマンスなグランドツアラーであるST220を発売した。3LのV6エンジンは166kW(226ps)のパワーを発生する。ミッションは6速MTのみの設定だ。(2005.3) |
![]() | モンデオ(2004年01月 ~ 2005年02月) 新デザインのグリル、バンパー、アルミホイールなどを採用し、インテリアもインパネのデザインやシート表皮の布を変更して内外装の質感を向上させた。助手席パワーシートリフターやステアリングセレクトシフト、雨滴感知ワイパーなど装備を充実化した。またエアロを廃止した。(2004.1) |
![]() | モンデオ(2001年04月 ~ 2003年12月) フォードのミドルセダンで、このFMCでニューエッジデザインを採用した。パッケージングはインサイド・アウトの発想で作られ、ロングホイールベースやワイドトレッドによってクラスを超えた広さを実現した。エンジンは107kW/190N・mのパワー&トルクを発生する新開発の2Lの直4デュラテックで、電子制御4速ATと組み合わされる。SRSデュアルステージエアバッグをはじめ、フロントサイド&カーテンエアバッグなどの安全装備は標準となる。上級グレードのGHIAには本革パワーシートやトリップコンピューターなどの快適装備が用意される。(2001.4) |
![]() | モンデオ(1999年03月 ~ 2001年03月) 従来より採用している運転性・助手席SRSエアバッグ・システムに加え、SRSサイド・エアバッグ・システムも標準装備。また、トラクションコントロールやPATS(盗難防止装置)、ヘッドランプ・レベライザーを標準装備した。(1999.3) |
![]() | モンデオ(1996年11月 ~ 1999年02月) ルーフとドア以外のすべてのパネルを変更し、前後のデザインを大幅に変更。また、容量をアップしたデュアルエアバッグシステムや4W-ABS、トラクションシステムなどを標準装備し、安全性を向上させた。(1996.11) |
![]() | モンデオ(1994年04月 ~ 1996年10月) 1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4) |