1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | 306カブリオレ(2001年08月 ~ 2002年07月) |
![]() | 306カブリオレ(2001年01月 ~ 2001年07月) |
![]() | 306カブリオレ(1999年09月 ~ 2000年12月) サイドエアバッグ、後席にISOFIXチャイルドシート用ブラケットを標準装備とし安全装備を高めた。また、4灯クリアヘッドライトを採用。レンズカットをなくしリフレクターに配光機能をもたせたタイプに変更されている。また、タリウム・グレー(内装色はアMラント・レッド)が新色として追加された。 |
![]() | 306カブリオレ(1998年10月 ~ 1999年08月) 306シリーズ全体で、内装を中心とした一部改良が行なわれたが、カブリオレだけは変更を受けず、従来のまま。しかし外装色の設定に変更があり、プルーンを廃止、ニューポート・オレンジ並びにコスモス・グレーが新設定された。 |
![]() | 306カブリオレ(1997年08月 ~ 1998年09月) エンジンラインナップの刷新によるパワーアップ、ボディの強化による衝突安全性能の向上が行なわれた。外観上の特徴は、フロントデザインを、上級モデル406シリーズと共通のファミリーフェイスとしたこと。合わせてリアビューもリファインされた。 |
![]() | 306カブリオレ(1994年08月 ~ 1997年07月) 1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。そしてハッチバックから遅れること半年、日本に上陸を果たしたのが、大人が4人乗れるコンパクトでラグジュアリーなオープンカー、カブリオレだ。設計と製作は、先代にあたる205CTIと同じく、ピニンファリーナの手のよるものである。 |