1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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アスコット(1995年06月 ~ 1997年08月)
フロントグリルのデザインを改め、リアにボディ同色ライセンスガーニッシュを装着。またウインドゥにはグリーンガラスを採用した。スポーティな新グレード「2.0CSクルージング」が追加されている。(1995.6)
アスコット(1993年10月 ~ 1995年05月)
5ナンバーサイズを守りながら、ルーフを高くして居住性の向上を図った4ドアセダン。ベースがこれまでのアコードからインスパイア/ビガーに変わったためクルマのコンセプトをはじめメカニカル面も一新。エンジンは縦置きの2L/2.5の直5エンジンをフロントミッドシップで搭載し、駆動方式はFF。ミッションは2L車に5MT/4AT、2.5L車に4ATが組み合される。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式だが、HPVガス封入式ショックブソーバーを採用するなど専用チューニングが施されている。(1993.10)
アスコット(1991年07月 ~ 1993年09月)
フロントグリル、リアコンビネーションランプ、リアガーニッシュのデザインを変更。2LのSOHCエンジンをパワーアップしたほか、ハイマウントストップランプを標準化、ビスカスLSD装着車が設定された。(1991.7)
アスコット(1990年09月 ~ 1991年06月)
全車にリア3点式ELRシートベルトを標準化し、クルーズコントロールを設定。2LのSOHCエンジン搭載のスポーツグレード「2.0FBT-i」が追加された。(1990.9)
アスコット(1989年09月 ~ 1990年08月)
アコードのフルモデルチェンジで追加された兄弟車。基本的なコンポーネンツはアコードと同じで広いガラスエリアをもつ快適なミドルセダンに仕立てている。エンジンは1.8L/2LのSOHC、2LのDOHCの3種類で、これらを横置きに搭載し、駆動方式はFFとなる。ミッションは5MTと4ATで、上級グレードでは電子制御のATを搭載する。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン式。ステアリングの切り角に連動して後輪を操舵し、最小回転半径が小さくなる4WSが設定される。(1989.9)


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