1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | C70カブリオレ(2011年10月 ~ ) C70 T5 GTのモデル名称がC70 T5 SEに変更された。また、シルバーメタリックに塗装されたコントラスティング・カラールーフのオプション設定や、ラグジュアリーパッケージに新デザインの18インチホイールが採用されるなど、オプションの充実化が図られている。(2011.10) |
![]() | C70カブリオレ(2010年04月 ~ 2011年09月) |
![]() | C70カブリオレ(2009年07月 ~ 2010年03月) 従来、2.4i SEにパッケージオプションで用意されていた本革シート、プレミアムサウンド・オーディオシステム、ツインサブウーハーが標準装備された。T5 TEには18インチアルミホイールを採用。また、全車リアにパーキングアシストを装備。HDDのカーナビが無償提供されることになった。(2009.7) |
![]() | C70カブリオレ(2009年01月 ~ 2009年06月) |
![]() | C70カブリオレ(2008年08月 ~ 2008年12月) ベーシックグレードに従来の140psの2.4Lエンジンに替え、170psの2.4Lを搭載した2.4iSEをラインナップした。装備も充実し、キセノンヘッドランプ、前席パワーシート、ウッドパネル、ハイパフォーマンスオーディオなどが標準とされている。(2008.8) |
![]() | C70カブリオレ(2008年01月 ~ 2008年07月) |
![]() | C70カブリオレ(2006年12月 ~ 2007年12月) 2代目となる4シーターオープンカーのC70は、2005(H17)年9月のフランクフルトショーで発表された。初代のソフトトップから、スチール製の3分割開閉式リトラクタブルハードトップを備えた流麗なカブリオレとなった。北欧テイストのインテリアは人間工学に基づき、センタークラスターには独自のフリーフローティングセンタースタックを採用する。ボルボらしく、ドアの内部から飛び出す頭部側面衝突吸収カーテンエアバッグなどを装備し安全性は万全。オーディオはルーフの開閉状況や車速に合わせて自動で音量を自動調整してくれる。豊富なオープンカーのノウハウを持つピニンファリーナと共同出資するウッデバラ工場で生産される。(2006.12) |
![]() | C70カブリオレ(2005年01月 ~ 2006年11月) |
![]() | C70カブリオレ(2004年07月 ~ 2004年12月) エンジンを2.5Lの直5DOHC+ライトプレッシャーターボからシリーズ最強となる2.3LのDOHC+ハイプレッシャーターボに変更し、出力を180kWへと大幅に向上させた。また運転席・助手席パワーシートやウッド+本革巻きステアリングなどを装備した。(2004.7) |
![]() | C70カブリオレ(2003年10月 ~ 2004年06月) 新色のボディカラーを追加するとともに、パッケージオプションを追加するなど装備の充実を図った。(2003.10) |
![]() | C70カブリオレ(2002年11月 ~ 2003年09月) ヘッドライト、テールランプにクリアレンズを採用し、フロントグリルやアルミホイールを変更するなど外観デザインを変更。同時にエンジンを142kWから147kWへとパワーアップを図った。(2002.9) |
![]() | C70カブリオレ(2001年09月 ~ 2002年10月) ボルボのラインナップの中で新しい流れとなったC70クーペをベースに、フル4シーターのカブリオレに仕立てた。個性的なデザインや高級オーディオシステムに代表される快適性を受け継ぐとともに、オープンエアの爽快なドライブを実現した。電動式のソフトトップはスイッチ一つで30秒ほどで開閉可能。独自の横転時保護システムやカブリオレ用に改良された側面衝突対応システムなど、ボルボらしい高い安全性も確保される。エンジンは2.4Lの直5DOHC+インタークーラー付き低圧ターボで、142kW/270N・mのパワー&トルクを発生し、電子制御5速ATと組み合わされる。(2001.9) |