1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | XC90(2012年02月 ~ ) 内外装の意匠が改められた。エクステリアではボディ下端を覆うプロテクションモールがボディ同色に変更された。テールランプも同社他モデルと同様に最新式のLED技術が採用される。室内ではサンドシルバー仕上げのアルミニウムパネルが用いられるなど、上質感が追求された(2012.2) |
![]() | XC90(2010年07月 ~ 2012年01月) 3.2Lの直列6気筒エンジンに大幅な改良が加えられ、エンジン出力と燃費性能向上の両立が図られた。これにより、2010年度燃費基準+5%を達成している。さらに室内の装備や仕様も向上されている。また30台限定の「V8 R-DESIGN」では、3.2Lエンジンに替わり、4.4LのV8エンジンが搭載された。(2010.7) |
![]() | XC90(2010年02月 ~ 2010年06月) 従来のサイドアンダーミラーに替わり、サイドビューカメラを全モデルに標準装備。あわせて、他モデル同様に、大型アイアンマークとクロームトリム付フロントバンパーエアインテークが採用されている。エントリーグレードを刷新し、ルーフレール等上級仕様の装備が追加された。(2010.2) |
![]() | XC90(2009年07月 ~ 2010年01月) ラインナップが見直され、リーズナブルな限定車として設定されていたノルディックと、内外装にコスメティックが施された限定車3.2 R-DESIGNのをカタログモデルとし、この2グレードのみに。いずれも限定で登場したときに比べ、ラグジュアリーSUVにふさわしい装備の拡充が施されている。(2009.7) |
![]() | XC90(2009年01月 ~ 2009年06月) |
![]() | XC90(2008年09月 ~ 2008年12月) 最上級モデルV8TEの前席にベンチレーション機能とマッサージ機能が付いた。2列目にはシートヒーターが追加装備される。(2008.9) |
![]() | XC90(2008年01月 ~ 2008年08月) |
![]() | XC90(2006年10月 ~ 2007年12月) 新開発されたコンパクトな直6の3.2LとV8の4.2Lエンジンに6速ギアトロニックを組み合わせた。外観も新しいアイアンマーク採用のグリル、ボディ同色エリアの拡大したバンパーや同色ドアモールとドアハンドル、新型テールランプなどに変更。内装もより高級感が増した。(2006.10) |
![]() | XC90(2005年08月 ~ 2006年09月) AWDシステムをプレチャージ式の電子制御AWDに変更し、発進時のレスポンスを高めると同時にフラッグシップモデルのV8 TEを設定。エントリーグレードにダークポプラのウッドパネルを採用した。新色を含めてボディカラーが12色となった。(2005.8) |
![]() | XC90(2004年10月 ~ 2005年07月) XC90のエントリーモデルとなる2.5Tにフロントフォグランプや自動防眩機能付きルームミラーを標準装備した。2.5Lの直5ライトプレッシャーターボが「平成17年度基準50%低減レベル」の低排出ガス認定を取得した。(2004.10) |
![]() | XC90(2003年10月 ~ 2004年09月) 一部改良を行った04年モデルを発売。(2003.10) |
![]() | XC90(2003年05月 ~ 2003年09月) ボルボとして初めてのSUVで、専用設計が施されたモデル。ボルボらしさを受け継いだ外観デザインの中に7人乗りの3列シートをレイアウトし、ミニバン感覚の使い方も可能だ。3列のシートは多彩なアレンジが可能で高い実用性をもつ。安全対策ではSUVならではの横転を防ぐロールスタビリティコントロールが装着され、また横転時の安全性にも十分に配慮した設計がなされている。エンジンは2.5Lの直5ライトプレッシャーターボと2.9Lの直6のインタークーラー付きツインターボの2機種。運転席8ウェイパワーシート(上級グレードは本革)をはじめ、各種の快適装備が用意される。(2003.5) |