1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | アクセラスポーツ(2011年09月 ~ ) マツダの新たな環境技術、SKYACTIV(スカイアクティブ テクノロジー)を、マイナーチェンジに合わせて投入。エンジンのみならず、6速ATにもロックアップ領域を大幅拡大させたSKYACTIV-DRIVE(スカイアクティブ-ドライブ)を採用したことで、10・15モード燃費は、20.0km/Lを達成。(2011.9) |
![]() | アクセラスポーツ(2009年06月 ~ 2011年08月) 2代目となるアクセラスポーツは「ダイナミックでスポーティ」なスタイリングを継承、よりエモーショナルなデザインとされた。インテリアでは、新開発のマルチ・インフォメーション・ディスプレイが採用された。エンジンは1.5L、2L、2.3Lターボの3種類。それぞれの特性に合わせてCVT、5AT、4AT、6MTが組み合わされる。2Lには信号待ちなどでエンジンを停止する「i-stop」を標準装備。グレードは15C、20C、20Eの3グレード。20Eには4ATの4WD仕様も用意される。また2.3Lに6MTや専用エクステリアパーツを組み合わせたスポーツグレード、マツダスピードアクセラも設定。(2009.6) |
![]() | アクセラスポーツ(2008年01月 ~ 2009年05月) 一部グレードを変更、23Sはダンパーのチューニングを実施。20S、23S共通でリアバンパーのブラックアウト部の拡大やアウターハンドルのクロームメッキ化、ピアノブラック調センターパネルの採用などが行われた。上級モデルでは遮音材の追加などで静粛性を向上させている。(2008.1) |
![]() | アクセラスポーツ(2006年06月 ~ 2007年12月) 2.3L直噴ターボエンジンを搭載したスポーティグレードのマツダスピードアクセラを追加。ボディや足回りなど専用のチューンが施されている。また前後バンパーをはじめエクステリアのデザインの変更によりスポーティに。2Lと2.3Lはこれまでの4ATから5ATへと変更された。(2006.6) |
![]() | アクセラスポーツ(2005年11月 ~ 2006年05月) ヘッドライトレベライザーやCD付きオーディオの標準化。さらに15Fを除く全車にオートライトシステム/レインセンサーワイパーを標準装備化。またブラウンの本革シートやBOSEサウンドシステムなどを標準装備した20H、23Hを新設定。(2005.11) |
![]() | アクセラスポーツ(2004年10月 ~ 2005年10月) 2Lに装着されるリア大型エアロバンパーやサイドアンダースポイラーなどのエアロパーツや16インチのタイヤ&ホイールを装着した「20S」を新設定。既存モデルはリトラクタブルタイプキーやブラックベゼルのリアコンビランプが標準装備に。(2004.10) |
![]() | アクセラスポーツ(2003年10月 ~ 2004年09月) 運転する楽しさを高次元で体現した新世代のスポーツハッチバック。ブランニューモデルだが実質的にはファミリアの後継モデルだ。ボディは5ドアハッチバックのほかセダンも用意され前者はアクセラスポーツ、後者をアクセラと呼ぶ。立体感を強調した骨太で躍動感あふれるエクステリアに、広くすっきりとしたラゲージスペースはハッチバックならでは。エンジンは1.5Lおよび2L、2.3Lの3種類が用意され、すべて直列4気筒のDOHC。ミッションは1.5Lに5MTの設定があるものの、それ以外はすべてアクティブマチックと呼ばれるマニュアルモード付きの電子制御4ATとなる。(2003.10) |