1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | カペラ(1999年11月 ~ 2002年02月) 現在のマツダのアイデンティティとなりつつある五角形のグリルを採用。そのほかにもバンパーやヘッドライトなどもデザインを一新しスポーティに変身。2Lのハイパワーエンジン搭載モデルにはマニュアル感覚の操作が可能なアクティブマチックを採用した。(1999.11) |
![]() | カペラ(1998年07月 ~ 1999年10月) 新開発の2Lの直4直噴ディーゼルターボエンジンを採用。1気筒当たり4バルブとしたことや、高圧高精度燃料ポンプなどを備えたことにより、出力と燃費を向上しているのが特徴。4AT&FFの組み合わせのみが用意されている。(1998.7) |
![]() | カペラ(1997年08月 ~ 1998年06月) 5ナンバーサイズのミドルクラスセダン。7代目は全高をアップさせ、着座位置を高くしたアップライトパッケージを採用することで、視界を確保するとともに居住性も向上した。また、ボディは最新の高剛性・安全キャビンの“MAGMA”を採用するとともに、全車に標準となった運転席&助手席エアバッグやオプション設定されるサイドエアバッグにより、高いレベルの安全性を確保している。パワーユニットは1.8L、2Lのの2種類だが、2Lは2タイプ設定される。ミッションは5MTと4ATで、トラクションコントロールを装備したFFのほか、フルタイム4WDモデルもラインナップする。(1997.8) |
![]() | カペラ(1996年01月 ~ 1997年07月) オプション設定となっていた運転席SRSエアバッグをFF車の全車に標準装備。そのほかグレードに応じてリアフィニッシャーや木目調ダッシュパネル、ヒーテッドドアミラーなどを採用した。また新ボディカラーと新内装色も用意された。(1996.1) |
![]() | カペラ(1994年08月 ~ 1995年12月) クロノス系への移行により一時消滅の危機にあったカペラだが、5ナンバーサイズのセダンとして復活を遂げた。丸みを帯びたスタイルはクロノスを彷彿させるものだが、ボディは全長・全幅ともに大幅に小型化され、日本にフィットしたサイズとなった。エンジンは1.8Lと2Lのいずれも直4でそれぞれに5MTと4ATを用意。駆動方式はFFのほかに、2L車にのみセンタービスカスLSD付きフルタイム4WDモデルが用意される。ラインナップは1.8Lが3グレード、2Lが2グレード。新冷媒(R134a)エアコンを全車に標準装備。エアバッグやABSはオプション設定となる。(1994.8) |
![]() | カペラ(1989年06月 ~ 1994年07月) 内外装を一部変更し1.8Lの直4DOHCユニットを追加、2Lのエンジン車をプレミアムガソリン仕様化などを行った。また、フルタイム4WDがビスカスタイプとなったほか、1.8L車に4WSが、2L車にはABSがオプション設定された。(1989.6) |