1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | デミオ(2012年04月 ~ ) 13-SKYACTIVに、後席6:4 分割可倒式シートや運転席シートリフターなどを標準装備。また同モデルは新エコカー減税にも適用となった。なおこの変更を機に2012年3月1日に発売された特別仕様車13C-V スマートエディションがカタログモデルとしてラインナップされている(2012.4) |
![]() | デミオ(2011年06月 ~ 2012年03月) 新デザインのラジエターグリルを採用。シート生地が変更されるなど、内外装の変更を実施。また、次世代型ユニットである1.3LのSKYACTIV-Gエンジンにi-stopを組み合わた新グレード、13-SKYACTIVを設定。ハイブリッドに匹敵する10・15モード燃費30km/Lを達成した。(2011.6) |
![]() | デミオ(2008年11月 ~ 2011年05月) センターパネルは半艶のブラックメタリックを採用。ドアトリム(カーホワイト/マルチブラック/スポーティブラック)にはシート中央部と同じ生地が貼られる。ATとCVTのシフトノブ、インナードアハンドル、エアコン用ダイヤルなどにシルバー塗装パーツが装着される。(2008.11) |
![]() | デミオ(2008年07月 ~ 2008年10月) スポーツ以外のモデルで、ブラックシートをマルチストライプ調とし、ステアリングスポークにシルバーベゼルを装着した。外板色は2色が追加設定されている。また、全モデルをオーディオレスを標準とした。(2008.7) |
![]() | デミオ(2007年07月 ~ 2008年06月) 「コンパクトカーへの原点回帰」を目指し、背の高いボディと決別した3代目。ユーザーのニーズを考え、シティコミューターとしてよりパーソナルな仕上がりとなっている。旧型比でマイナス100kgという軽量化を実現、メイングレード1.3Lモデルの車重は1tを切る。これに新開発の1.3LミラーサイクルエンジンとCVTの組み合わせで、23.0km/Lの低燃費を達成した。フォルムライン、光のコンビネーションによるダイナミックさを表現したという外観は、一回り小さくなったが、高い居住性はそのまま。1.5Lエンジンも用意され、7速CVTにエアロパーツや16インチホイールなどが装着されるスポーティグレード、スポルトも設定される。(2007.7) |
![]() | デミオ(2005年04月 ~ 2007年06月) カジュアルはヘッドランプを大型化するとともにフロントグリルやバンパー形状を変更。またスポーティなイメージのエアロアクティブが追加された。またスポルトもエアロパーツの形状変更やスモークタイプのリアランプの採用などの変更が行われた。(2005.4) |
![]() | デミオ(2004年04月 ~ 2005年03月) エンジンにEGRの追加やATユニット内部抵抗の低減などで一部モデルで燃費の向上ともに排出ガスレベルが低減し、新グリーン税制適合モデルとなった。また、ボディ色のホワイトの色調を変更し質感を向上させた。またシート柄も変更を行った。(2004.4) |
![]() | デミオ(2003年03月 ~ 2004年03月) 専用カラーを撤廃するとともに新色2色を追加して全モデルで合計13色が用意された。同時に燃費と排出ガスレベルを向上させた。またコージーが装備充実&価格の引き下げ、カジュアルはインテリアカラーをオーシャンブルーにするなどの変更が行われた。(2003.3) |
![]() | デミオ(2002年08月 ~ 2003年02月) ベーシックでシンプルというコンセプトが受け、ベストセラーとなったデミオの2代目モデル。エンジンをはじめとしてサスペンションやブレーキなどを新設計し、快適な乗り心地と高い運動性能を実現した。グレードごとに個性化が図られているのも特徴で、キャンバストップを装備したコージー、エアロバンパーなどで走りをイメージしたスポルト、シンプルでナチュラルなカジュアルという、3つのテイストに分かれたモデルを用意。エンジンは新開発の直4で1.3Lと1.5Lの2種類でスポルトは1.5Lのみ。ミッションはコージーが4ATのみ、それ以外には5MTと4ATが用意される。(2002.8) |
![]() | デミオ(2000年09月 ~ 2002年07月) 1.5Lエンジンを搭載したスポーティグレードのアレッタを追加。エアロパーツやホワイトメーター、ナルディ製本革巻ステアリングなどを装着する。そのほかのモデルもボディ剛性のアップや、サイドエアバッグの設定などが行われている。(2000.9) |
![]() | デミオ(1999年12月 ~ 2000年08月) フロントグリルをマツダのアイデンティティである五角形に変更。同時にインパネ形状など内外装のデザインを変更。新型の4ATを1.3Lにも採用したほか、前後サスペンションセッティングを変更。ABSと助手席SRSエアバッグが全車に標準装備となった。(1999.12) |
![]() | デミオ(1998年09月 ~ 1999年11月) 外観ではフロントグリルのデザインの変更がポイント。内装はベースカラーを明るいグレーに変更したほか、ステアリングなどを抗菌仕様とするインテリアに採用。また、サスペンションの設定変更による乗り心地の向上、燃料タンク容量のアップなどが行われた。(1997.9) |
![]() | デミオ(1997年09月 ~ 1998年08月) フロントとリアに装着されているオーナメントを新タイプに変更。リアゲートをプッシュボタン式オープナー付きに変更したほか、電動格納式ドアミラーや助手席シートバックポケットなどを採用。使い勝手を高めている。(1997.9) |
![]() | デミオ(1996年08月 ~ 1997年08月) 全長3.8mとコンパクトなボディ5の4ドアハッチバック。だが、見た目とは裏腹に室内のユーティリティは1クラス上といえるもの。フルフラットシートや160mmものスライド幅をもったリアシートによる快適空間の演出、さらにダブルフォールディング機構によるフラットで巨大なカーゴスペースなど、RV的な使い勝手の良さも盛り込んでいる。それでいて立体駐車場も難なくクリアする全高を実現、と利便性&取り回しの良さも見逃せないポイント。エンジンは1.3Lと1.5LでFFのみの設定。ミッションは5MTのほか1.3Lは3AT、1.5Lは電子制御4ATが設定される。(1996.8) |