1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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ファミリアワゴン(1997年06月 ~ 1999年05月)
インテリアを抗菌仕様としたほか、シート素材やセンターコンソールを変更。また、上級グレードには運転席&助手席SRSエアバッグやABS、前席にロードリミッター付きプリテンショナーシートベルトを、後席にチャイルドシート固定機構を装備。(1997.6)
ファミリアワゴン(1996年06月 ~ 1997年05月)
OEM元のADワゴンがウイングロードへとモデルチェンジしたことに伴いファミリアワゴンも内容を一新。よりパーソナル色が強まった。ボディの延長により居住空間とラゲージを拡大。また、新たに1.8Lの直4を搭載したXGツーリングが登場。(1996.6)
ファミリアワゴン(1995年07月 ~ 1996年05月)
運転席SRSエアバッグを全車に標準装備したほか、サンルーフやRVパック、ルーフレールなどパーソナルユース向けの装備が強化されている。また、1.5LエンジンはEGI仕様とすることで105psにパワーアップし、走行性能を向上させた。(1995.7)
ファミリアワゴン(1994年09月 ~ 1995年06月)
セダンから遅れること3ヵ月で登場したコンパクトなステーションワゴン。ただし、ファミリアの名を冠してはいるものの、日産のADワゴンのOEM車だ。フロントグリルやエンブレムなど細部のデザインが変更されている程度だ。1.5Lの直4ガソリンエンジンにFFとパートタイム式4WD、2Lの直4ディーゼルにはFFのみの設定。ミッションは5MTと4AT。乗用車登録のワゴンだが、キャラクター的にはビジネスユース向けの商用車。グレードはXEがメインでガソリン車にのみパワーウインドウやパワードアロック、電動格納式ドアミラーなどを標準で装備する上級グレード、XGが用意される。(19994.9)
ファミリアワゴン(1989年11月 ~ 1994年08月)
ファミリアシリーズのステーションワゴン。大型のバンパーを装着しイメチェンを図ってはいるが、中身は1985(S60)年に発売された6代目がベース。パーソナルユースには1.6L&フルタイム4WDのXGを用意。そのほか、1.3L、1.5L、1.7Lディーゼルを揃えるが、シンプル装備&FFのみとビジネス向けの設定だ。(1989.11)


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