1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | RX-8(2009年05月 ~ ) オートライトシステムやアドバンストキーレスエントリー&スタートシステムなど、快適性を向上させる装備を標準化。また、全モデル、オーディオレス仕様となった。同時にラインナップも見直され、ベースモデルの呼称がタイプGに変更。ミッションが6ATのみとなっている。(2009.5) |
![]() | RX-8(2008年03月 ~ 2009年04月) 開口部を大型化したフロントバンパーなど、フロントデザインを中心にスタイリングを変更した。室内もシート素材などの質感を向上させている。また、エンジンの改良や剛性と空力の改善、MTのギア比見直しも行われた。専用エアロパーツやビルシュタイン製ダンパーなどを装備する、よりスポーティなタイプRSもラインナップ。(2008.3) |
![]() | RX-8(2006年08月 ~ 2008年02月) 従来搭載されていた4ATを6AT化し、スムーズな加速と変速ショックの低減を実現させた。またタイプSの6MT車のみに設定されていた6つの吸気ポートをもつエンジンをAT車にも採用しパワーアップ。さらにベージュ色の本革シートを採用した「サンドベージュレザーパッケージ」を設定している。(2006.8) |
![]() | RX-8(2005年10月 ~ 2006年07月) 専用色のシートや同色の内装、エクステリアではメッキ加工されたパーツなどを採用した特別仕様車「スポーツプレステージリミテッドII 」を新設定。同時に全車インテリアの質感向上やボディカラーの追加などが行われた。(2005.10) |
![]() | RX-8(2003年04月 ~ 2005年09月) マツダが独自に開発を続け、熟成を重ねてきたロータリーエンジン。その新世代ユニット「RENESIS(レネシス)」を搭載した4ドア・4シーターセダンがこのRX-8だ。最大の特徴はセンターピラーをなくした観音開きスタイルで後席への乗降性を確保しつつ、クーペ風のスポーティなフォルムを実現している。エンジンはNAながら最高出力250psを発生。これをフロントミッドに搭載し前後の重量配分はほぼ50:50という理想値を確保している。250psを発生するのは6MTのタイプSのみ。それほかは210psでミッションも5MTと4ATとなる。(2003.5) |