1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ミニコンバーチブル(2010年10月 ~ ) フロントバンパーやサイドスカットルなどの外装デザイン、操作スイッチなどの内装色が変更され、質感の向上が図られた。リアコンビランプ内にはLEDライトが用いられている。またクーパーには、ホワイト・ターンシグナル・ライトが採用された。(2010.10) |
![]() | ミニコンバーチブル(2010年04月 ~ 2010年09月) 減速時に生じる運動エネルギーを電力に変換する、ブレーキエネルギー回生システムを全車に採用。またMT車にはエンジン・スタートストップ機能が追加され、最大で約33%、燃費性能が向上している。これにより、MTを搭載するクーパー、クーパーSはエコカー減税50%適合になった。(2010.5) |
![]() | ミニコンバーチブル(2009年04月 ~ 2010年03月) ベースであるミニに遅れること1年。コンバーチブルも2代目へと進化を遂げた。内外装のデザインこそキープコンセプトとなるが、新開発されたエンジンが採用され、クーパーには120ps/16.3kg-mを発揮するバルブトロニック機構付き1.6L 直4DOHCが、クーパーSにはツインスクロールターボを備え、175ps/24.5kg-mとよりパワフルな1.6L 直4DOHCターボが搭載される。組み合わされるミッションは、両モデルとも6速のATとMTで、燃費性能も先代より最大40%改善されている。また、サイドウインドウの大型化や格納式アクティブロールオーバーバーの採用などで後方視界の向上を図り、ラゲージ容量も拡充された。(2009.4) |
![]() | ミニコンバーチブル(2006年05月 ~ 2009年03月) |
![]() | ミニコンバーチブル(2004年09月 ~ 2006年04月) ミニを幌タイプのソフトトップ仕様に仕上げたのがミニコンバーチブル。いつでもオープンにした状態で走ることを基本に開発された。電動式のソフトトップはわずか15秒と非常に短い開閉時間を実現。このソフトトップは前端部だけを開閉できるサンルーフ機能も備えている。室内には大人4人がしっかり座れる4シーター設計がなされていて、万一の横転時に乗員を守る高強度アルミニウム製のロールオーバーバーを装備している。クーパーには1.6LのNA、クーパーSには1.6Lのスーパーチャージャー仕様が搭載され、5MT/6MT/CVTと組み合わされる。(2004.9) |