1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | CLクラス(2012年02月 ~ ) ブレーキアシスト・プラスおよび PRE-SAFEブレーキ、ディストロニック・プラスなどにより構成される安全技術、レーダーセーフティパッケージが全モデルに標準装備された。これは衝突の危険性を検知し、自動的にブレーキを作動、衝突回避もしくは衝突被害を軽減させるというもの(2012.2) |
![]() | CLクラス(2010年11月 ~ 2012年01月) エクステリアでは、LEDを使用した前後ライト類やバンパー、大型化されたフロントグリルを採用することで、精悍さと高級感を向上させている。また、エンジンが5.5LのV8・NAから、新開発された4.7LのV8直噴ツインターボエンジンに変更された。ダウンサイジングを図りながらも、出力とトルク、燃費性能の向上が図られている。(2010.11) |
![]() | CLクラス(2008年12月 ~ 2010年10月) 新たに夜間の視界を向上させるインテリジェントライトシステムや、追突の危険性を低減させるアダプティブブレーキライトが採用され、安全性が向上。また、キーを携帯しているだけでドアの開/閉錠やエンジン始動/停止が可能なキーレスゴーも採用された。(2008.12) |
![]() | CLクラス(2008年01月 ~ 2008年11月) ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11) |
![]() | CLクラス(2006年11月 ~ 2007年12月) ラグジュアリィ2ドアクーペの頂点、CLクラス。C216型は、M・ベンツ2ドアフラッグシップクーペの伝統的デザインモチーフというべき緩やかに弧を描くルーフラインはそのままに、ベースとなった8代目Sクラス(W221)の意匠から力強いオーバーフェンダーデザインを受け継ぎ、よりダイナミックなスタイリングとなった。ボディサイズが一回り大きくなって、さらに広くなった室内空間はセミアニリンレザーやウッドパネル、アルミやクロームの金属パーツがふんだんに配された、最上級クーペにふさわしい豪華さ。進行方向の障害物を早期に発見できるナイトビューアシストを標準装備。エンジンは5LのV12ツインターボと5.5LのV8の2種類。(2006.11) |
![]() | CLクラス(2003年11月 ~ 2006年10月) CL500に、世界初となる電子制御7速ATの7Gトロニックを搭載した。クロスしたギア比による滑らかな走りと、ワイドなギア比、1速から機能するロックアップ機能などによって燃費を向上させている。(2003.11) |
![]() | CLクラス(2002年11月 ~ 2003年10月) 前後のバンパーなどのデザインを変更し、バイキセノンヘッドライトにクリアレンズを採用した。SL600には368kW/700N・mのパワー&トルクを発生する5.5LのV12ツインターボ仕様のエンジンを搭載するとともに装備が充実した。(2002.11) |
![]() | CLクラス(2002年01月 ~ 2002年10月) 細部を変更した02年モデルを導入。(2002.1) |
![]() | CLクラス(2000年12月 ~ 2001年12月) 細部を変更した01年モデルを導入。(2000.12) |
![]() | CLクラス(1999年10月 ~ 2000年11月) M・ベンツSクラス系のプラットフォームをベースにした最上級のラグジュアリィクーペ。1999(H11)年10月からのモデルはそれ以前のモデルに比べるとボディサイズをひと回り小さくしたが、室内空間は拡大されている。丸目4灯のヘッドライトを採用した外観はダイナミックで格調の高いスタイリングで、インテリアは随所に本革や木目パネルを配置し、パーソナルクーペならではの上質な雰囲気を作り上げた。エンジンは5LのV8と5.8LのV12の2機種。運動性能と快適性を高い次元で両立するアクティブボディコントロールなどの新技術が盛り込まれた。(1999.10) |
![]() | CLクラス(1999年01月 ~ 1999年09月) |
![]() | CLクラス(1997年08月 ~ 1998年12月) |
![]() | CLクラス(1996年08月 ~ 1997年07月) |