1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







車種データベース一覧/ランドローバー /ディスカバリー

車種データベース一覧 > ランドローバー > ディスカバリー

ディスカバリー(2003年01月 ~ 2005年04月)
レンジローバーとの共通性をもたせ、ツインポケット・ヘッドランプを採用するなど外観スタイルを大きく変更。リアスタイルもウィンカーを大型化するなどより安全性に配慮された。これに加え、サスペンションやブレーキシステムも向上。また、アルパカ・グリーンなどボディカラーも3色が追加されている。(2003.1)
ディスカバリー(2001年09月 ~ 2002年12月)
最高級グレードのES、カジュアルモデルのXS plus、エントリーモデルのS、という3グレード構成に変更。4チャンネルABSや運転席/助手席エアバッグ・システムも標準装備とするなど、安全性を向上させた。加えて、車両本体価格が従来よりも引き下げられた。 (2001.9)
ディスカバリー(2000年07月 ~ 2001年08月)

ディスカバリー(1999年06月 ~ 2000年06月)
レンジローバーの悪路走破性はそのままに、もう少しカジュアルに乗れるモデルをという趣旨で企画されたディスカバリー。1999(H11)年に2代目がデビューした。外観はほとんど初代と変わらないが、中身の変化は著しい。まず、シティユース性能が格段に向上したのが特徴。トレッドの拡大やステアリング・サスペンション位置の改良、さらにはボディ剛性の向上などにより、快適で安心感の高いオンロード性能を確保。そこに電子制御技術を加えることで一層の安全性とドライバビリティを実現している。もちろん肝心のオフロード性能は折り紙つきだ。パワーユニットは4L V8+4速ATの設定のみ。(1999.6)
ディスカバリー(1994年06月 ~ 1999年05月)
5ドアモデルにABS、運転席/助手席エアバッグが標準装備されたほか、全モデルのフロント/リアサスペンションにアンチロールバーを採用。加えて内外装が大きく変更されている。このほか、Tdiのエンジンを変更。また、5ドアのV8iに、フラッグシップモデルとなるESが追加されている。(1994.6)
ディスカバリー(1993年11月 ~ 1994年05月)
2.5Lディーゼルエンジン搭載のTdiに、4速ATを採用。市街地における操作性と利便性を向上した。また、ガソリンエンジンタイプのV8iはエンジン排気量を3.5Lから3.9Lに拡大。最高出力180ps、最大トルク31.8kgmを発生し、約20%のパワーアップを実現している。(1993.11)
ディスカバリー(1991年11月 ~ 1993年10月)
クロカンのロールスロイスと呼ばれるレンジローバーが同社のフラッグシップとして有名だが、もう少し安く気軽に優れたパフォーマンスが味わえるようにと1989(H1)年に本国デビューを果たしたのがディスカバリー。日本へは1991(H3)年から導入された。2代目レンジローバー譲りのメカニズムは、やはり圧倒的な悪路走破性が魅力。各タイヤを四方八方に踏ん張らせながら、時に車輪を浮かせながらも、悪路やわだちを走破する。クルマが軽い分、レンジローバーよりも優れたオフロード性能を誇る。エンジンはガソリン3.9LのV8OHVとディーゼル2.5Lの直4OHVターボの2種類。(1991.11)


車種データベース一覧 > ランドローバー > ディスカバリー
車種データベースはカーセンサーラボ(Link)のデータベースで構築しています