1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | メガーヌ(2011年02月 ~ ) ルノー19の後継車として誕生以来、ルノーの基幹モデルとして高い評価を受けるフレンチハッチバック、メガーヌの3代目。快適性を重視したプレミアムラインと、スポーティなGTラインという2つのモデルが用意された。ルノー車では初となるデジタルデザイン技術によるエクステリアは、ロングホイールベース&ショートオーバーハング、ワイドトレッドが特徴。ボディパネルとドアやハッチバックのすき間を狭めるなど質感の向上も図られている。インテリアはドライバーが運転しやすい環境が目指された。エンジンは最高出力140psのルノー日産アライアンスによる2L DOHCで、ミッションは最新世代の6速マニュアルモード付きCVTが採用されている。(2011.5) |
![]() | メガーヌ(2008年04月 ~ 2011年01月) 車両価格を2.6%〜4.2%値上げした。オプションやアクセサリーの価格は据え置きのまま。(2008.4) |
![]() | メガーヌ(2007年10月 ~ 2008年03月) |
![]() | メガーヌ(2006年11月 ~ 2007年09月) 外観は前後ライト類やグリルを変更、ボディ同色バンパーなどと相まってより精悍なデザインに。内装も色使いと素材を変更し、より明るいイメージとなった。また、ギア比の改善で高速走行が向上している。ホットモデルのルノースポールもより走りにこだわった仕上がり。(2006.10) |
![]() | メガーヌ(2004年01月 ~ 2006年10月) ルノーの主力モデルとなるのがメガーヌで、日本市場にも豊富なバリエーションが導入されている。中心となる5ドアハッチバック車は逆スラントのリアウインドゥをもつ独特の外観デザインが特徴で、コンパクトカーの中でも際立つ個性をもっている。同時にユーロNCAPで5つ星を獲得するなど、高い衝突安全性能を備えるのもポイントだ。エンジンはすべて直4で1.6Lが83kW、2Lが98kWのパワーを発生する。駆動方式はFFで、マニュアルモード付きの電子制御4速ATと組み合わされる。上級グレードにはヒーター付きレザーシート、キセノンヘッドランプなどが装備される。(2004.1) |
![]() | メガーヌ(2001年11月 ~ 2003年12月) |
![]() | メガーヌ(1999年09月 ~ 2001年10月) |
![]() | メガーヌ(1998年11月 ~ 1999年08月) |
![]() | メガーヌ(1997年10月 ~ 1998年10月) |
![]() | メガーヌ(1996年09月 ~ 1997年09月) |