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ミニカトッポ(1997年10月 ~ 1998年09月)
内外装のデザイン変更を行うとともに、新ボディカラーを設定。抗菌処理を施したパーツを採用することで快適性も向上。運転席SRSエアバッグが全車標準装備された。(1997.10)
ミニカトッポ(1997年01月 ~ 1997年09月)
アミスタにキーレスエントリーやセンタードアロック、専用シート地などを採用。メカ関係やグレード構成に変更なし。(1997.1)
ミニカトッポ(1996年09月 ~ 1996年12月)
乗用車系モデル全車に運転席エアバッグを標準装備。特別仕様車のアミスタは2WDのターボを加えるとともにカタログモデル化。(1996.9)
ミニカトッポ(1995年11月 ~ 1996年08月)
メイングレードが搭載する直4SOHCエンジンの燃料供給装置をキャブレターからインジェクションに変え、5psパワーアップし、55psを発生するようになった。(1995.11)
ミニカトッポ(1994年10月 ~ 1995年10月)
乗用車系のグレードを全車1:2ドアタイプに変更するとともに、一部グレードのシート地も変更されている。(1994.10)
ミニカトッポ(1993年09月 ~ 1994年09月)
ミニカシリーズのフルモデルチェンジに伴い2代目に移行。従来と同じ3ドアに加え、右側1枚/左側2枚の1:2ドア、さらに70mmハイルーフ化したスーパーハイルーフを新たに設定。ホイールベースの20mm延長もあり、室内スペースは大幅に向上。安全面でも40km/h前面衝突での乗員障害規制値をクリア。エンジンは直3SOHC、直4SOHC、直4DOHCターボの4種類。エンジンやグレードにより4MT/5MT、3AT/4ATが組み合わされる。駆動方式はFFと4WD。運転席エアバッグは上級グレードにオプション。(1993.9)
ミニカトッポ(1992年01月 ~ 1993年08月)
内外装を変更しリフレッシュ。またターボエンジン搭載車とともに、電動キャンバストップ仕様車を追加。安全性を強化すべくサイドドアビームやロールオーバーバルブの標準化も実施。(1992.1)
ミニカトッポ(1990年02月 ~ 1991年12月)
ミニカのマイナーチェンジで追加された新バリエーション。キャビンを思い切ってハイルーフ化して室内高を稼いだ3ドアハッチバックで居住性やユーティリティを向上させた。ハイルーフ部分は収納スペースとしても活用できる。エンジンはSOHC、DOHCの2種類で、DOHCはキャブレターとインジェクションの両仕様を用意する。特徴的なのは左側が大きく、右側が小さい左右非対称ドアの採用や、ガラスハッチ付き横開き式バックドアの採用。4WDやバン仕様も選べる。ミッションはSOHCが4MT/5MT/3AT、DOHCが5MT/3ATとバリエーションが豊富だ。(1990.2)


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