1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | RVR(2011年10月 ~ ) 一部グレードに、新型のMIVEC(可変バルブタイミング機構)1.8Lエンジンと、国産SUV車では初となるアイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)を採用。これらを搭載したグレードは、75%のエコカー減税対象となった。同時に安全装備の充実化も図られている。(2011.10) |
![]() | RVR(2010年02月 ~ 2011年09月) 全長4295mmの扱いやすいボディと、兄貴分のアウトランダーと同寸の2670mmのロングホイールベースにより、居住性、安定性、取り回しやすさを実現したコンパクトSUV。フリクションの低減が図られた1.8LのDOHCエンジンを搭載する。制動時に発生するエネルギーをバッテリーにチャージすることで、オルタネーターの作動を抑えるエネルギー回生システムを備える。CVTはアクセル開度や速度など、走行条件に合わせてエンジンの回転数を最適に制御する燃費向上レシオパターンをもつ。これらの低燃費化技術の導入により、10・15モード燃費は、FFモデルで15.2km/L、4WDモデルでも15.0km/Lを実現。駆動方式を問わず、全モデルがエコカー減税に適合している。(2010.2) |
![]() | RVR(2000年11月 ~ 2002年08月) |
![]() | RVR(1999年10月 ~ 2000年10月) 1.8LのGDI車はフロントバンパー、フロントグリル、ボンネットフードなどのデザインを変更し、一部グレードを除き両側スライド式後席ドアを採用。2.4LのGDIを搭載するスポーツギアに「エアロ」を追加。(1999.10) |
![]() | RVR(1997年11月 ~ 1999年09月) ミニバンのシャリオグランディスとパーツの共用化を図りながらも、右1/左2枚ドア、2列シートのショートボディといったコンセプトは変わらなかったRVR。グレード構成も標準とオーバーフェンダーでワイド化したスポーツギアの2シリーズというのも初代からの踏襲だ。エンジンは標準が2LのGDI、スポーツギアが2.4LのGDIと2Lターボ。ミッションはターボのみ5MTが選べるほかは、INVECS-II スポーツモード4ATとなる。足回りや駆動システムは初代との共通部分が多いが、装備は充実。廉価グレードでも前席エアバッグやABSが標準装備だ。(1997.11) |
![]() | RVR(1996年05月 ~ 1997年10月) 全車に運転席エアバッグを装着。追加グレードとして1.8L、2Lの4WD車「スポーツギアZ」、2Lの2WD車「X2」を設定。(1996.5) |
![]() | RVR(1995年05月 ~ 1996年04月) 2Lのディーゼルターボエンジンを平成6年排出ガス規制に適合、さらに全車とも安全基準をクリアしている。フルオートエアコン操作パネルの変更やボディカラーへの新色追加なども実施。(1995.5) |
![]() | RVR(1994年09月 ~ 1995年04月) 全車フロントバンパーやフロントグリル、ヘッドライトのデザインを変更するとともに、4WD車に最高出力230psの2Lターボエンジンを追加。ディーゼルターボも94馬力にアップしたほか、廉価な1.8Lガソリン搭載車も追加。(1994.9) |
![]() | RVR(1993年08月 ~ 1994年08月) 大きく開く電動オープンルーフに広い後席を備えた新バリエーション「オープンギア」を追加。エンジンは2Lのガソリンを搭載。従来のモデルではシート地変更や運転席シートスライド量拡大、またラゲージルームアンダートレイ設置した。(1993.8) |
![]() | RVR(1992年10月 ~ 1993年07月) 2Lの直4ガソリンエンジンを無鉛プレミアムガソリン仕様に変更し20psアップ。合わせて4WD車のホイールを15インチ化した。2Lのディーゼルターボ搭載の新グレード「 Z」も追加している。(1992.10) |
![]() | RVR(1991年02月 ~ 1992年09月) ミニバンスタイルのRV。全高が1625mmというハイルーフボディで室内スペースを確保し、右側1枚、左側2枚の変則4ドアを採用。後席ドアはスライドドアを採用し、使い勝手に配慮している。エンジンは2Lの/直4の1種類。フルタイム4WDをメインに一部2WDも設定し、各グレードで5MT4ATが選べる。フロントがストラット、リアがセミトレーリングアームのサスペンションは完全なオンロード向け。上級グレードにはRV感覚を高めるフロントガードバーやルーフレールなどが標準装備される。(1991.2) |