1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | eKスポーツ(2010年08月 ~ ) メーター部分に、燃費の状態が良い時に点灯し、ドライバーの低燃費運転をサポートするECOランプが採用された。また、外板色を一部変更し、「ミディアムグレーメタリック」が廃止され、新たに「チタニウムグレーメタリック」が追加された。(2010.8) |
![]() | eKスポーツ(2009年08月 ~ 2010年07月) |
![]() | eKスポーツ(2008年08月 ~ 2009年07月) メッキグリルを装着したシャープなフロントマスクに変更、室内ではインパネ中央にシルバーのパネルを採用した。マップランプやセキュリティアラームなどの装備もより充実している。また、エンジン制御の見直しにより10・15モード燃料消費率を0.2〜0.5km/L向上した。(2008.8) |
![]() | eKスポーツ(2006年09月 ~ 2008年07月) 2006(H18)年9月、2代目eKスポーツが発表された。スタンダードなグレードのワゴンに対して、スポーツは走りをイメージさせるアグレッシブなエクステリアとインテリアが与えられている。前後バンパー、サイドエアダム、ポリカーボネート製グリルなどを変更し、さらに、ディスチャージヘッドライトを標準装備する。インストルメントパネル、シート共に、黒を基調にした精悍なインテリア。センターパネルをグレーメタリックとし、本革巻きステアリングホイールや、デジタル式スピードメーターとアナログ式タコメーターを組み合わせたハイブリッドメーターを採用。オプションでレカロシートも用意する。エンジンは直3で、これに組み合わされるミッションは4ATのみ。(2006.9) |
![]() | eKスポーツ(2005年12月 ~ 2006年08月) エアコンに脱臭機能付きクリーンエアフィルターを採用。外からの花粉やホコリの侵入だけでなく排気ガスやタバコのにおいも抑え、より快適な室内環境を実現。またリアスピーカーも標準化し、全車4スピーカーに。(2005.12) |
![]() | eKスポーツ(2004年12月 ~ 2005年11月) テールゲート、リアコンビネーションランプのデザインを変更し、リフレッシュ。ボディカラーは新たにクールシルバーメタリックを加えて、全7色とした。(2004.12) |
![]() | eKスポーツ(2004年05月 ~ 2004年11月) ターボエンジンを搭載するRがベースの特別仕様車「eKスポーツ レカロエディション」を設定。メーカーオプションのレカロシートと前後席シースルーヘッドレストを標準化しつつ割安な価格とした。(2004.5) |
![]() | eKスポーツ(2003年08月 ~ 2004年04月) レカロシートとディスチャージヘッドランプのセットオプションを新たに設定。さらに全車に快適な居住空間を作るUV&ヒートプロテクションガラスを標準装備とした。NAエンジン搭載車は廃止となった。(2003.8) |
![]() | eKスポーツ(2002年09月 ~ 2003年07月) eKワゴンに加わったスポーツバージョンだが、別シリーズとして設定された。インタークーラーターボを装着した直3エンジンは最高出力64馬力、最大トルク9.5kg-mを発生。パワーを有効に引き出す4ATやボディ剛性も含めてチューニングしたサスペンションと相まってシャープな走りを実現。またNAエンジン搭載車もラインナップするが、こちらは3ATとeKワゴンと同じスペックだ。エアロパーツ、アナログ&デジタル表示の専用インパネ、本革巻きステアリング、スポーツシートなど装備関係も走りのイメージを強調。ターボ車の2WDは155/55R14タイヤを履く。(2002.9) |