1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています







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クリッパー(2010年08月 ~ 2012年01月)
ターボモデル以外のエンジンにフリクションの低減が図られ、燃費性能の向上が実現された。また一部のグレードでシート生地を変更し、インテリアの質感向上が図られている。(2010.8)
クリッパー(2010年01月 ~ 2010年07月)
インストパネル、メーター、ステアリング周りのデザインを変更し、インテリアの質感に見直しが図られた。あわせて、半ドア警告灯およびAM/FMラジオが標準装備されている。また、ボディカラーも特別塗装色のナイトバイオレットやホワイトパールの2色が追加されなど見直されている。(2010. 1)
クリッパー(2008年12月 ~ 2009年12月)

クリッパー(2007年12月 ~ 2008年11月)
インパネ上部などの内装色をダークグレーとグレーの2トーンに変更した。また、キーシリンダー取り付け部の強度を高め防盗性を向上。後席の3点式シートベルトが全グレード標準装備とされた。(2007.12)
クリッパー(2006年12月 ~ 2007年11月)
助手席側にサイドアンダーミラーを標準装備し、保安基準に適合させた。また、オプションとして内外装の仕様を向上させたエクストラパックをDXに設定している。(2006.12)
クリッパー(2005年12月 ~ 2006年11月)
フロントグリルのデザインを変更し質感を向上。装備面では全車にヘッドランプレベライザーを標準装備としたほか、トリップメーターを追加した。また、上級グレードのGLにプライバシーガラスなどを標準設定するなど装備を充実化した。(2005.12)
クリッパー(2004年10月 ~ 2005年11月)
フロント回りの補強を施すとともに、助手席SRSエアバッグおよび衝撃吸収材を使用したアシストグリップを装着。衝突安全性を高めた。また全車「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」に適合させるとともに、一部車種はグリーン税制適用の対象となった。(2004.10)
クリッパー(2003年09月 ~ 2004年09月)
日産初の軽商用車となるクリッパーは三菱ミニキャブのOEMモデル。名称の由来は1976(S51)年まで生産されていた小型トラックから。荷台をもつトラックと1BOXタイプのバンの2モデルが用意されている。特に標準ルーフより105mm高く設定されたハイルーフモデルは1230mmの荷室高をち、背の高い荷物もラクラク積載可能だ。エンジンは直3の660ccで5MT、3AT、4ATが組み合わされ、FRのほか4WDも用意されている。運転席SRSエアバッグが全車に標準装備となるほか、助手席SRSエアバッグ&前席プリテンショナーシートベルト、ABSなどはオプション設定。(2003.9)


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