1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ステージア(2005年11月 ~ 2007年06月) プラズマクラスターイオンフルオートエアコン、運転席パワーシートなどを標準装備として、快適性を向上させるとともに、法改正に合わせてヘッドライトをオートレベライザー付きに変更した。同時に価格も見直され、従来より8万4000円高くなった。(2005.11) |
![]() | ステージア(2004年08月 ~ 2005年10月) フロントグリルやフロントバンパーの変更によりスポーティ感を向上させた。また、ターボモデルを廃止し、3.5LのV6を新たに搭載した。4WDモデルは新サスペンションの採用に加え、4WDシステムも見直されている。(2004.8) |
![]() | ステージア(2001年10月 ~ 2004年07月) Lクラスのステーションワゴンのステージア。その2代目となるモデルはV35スカイラインと同じV6エンジン専用の新FRプラットフォーム“FMパッケージ”を採用するとともに、ワゴン専用に新開発したマルチリンクリアサスペンションを搭載。高速走行での安定性や乗り心地、回頭性能など高い運動性能を実現している。エンジンはV6の2.5Lと3Lのほか、280psを発生する2.5Lターボを用意。4WDシステムは滑りやすい路面でも発進しやすいスノーシンクロモード付きアテーサE-TSを搭載する。また、オーバーフェンダーを装着し40mm車高を上げたSUV仕様、ARXを新設定。(2001.10) |
![]() | ステージア(1998年08月 ~ 2001年09月) フロントグリルやバンパーなどを変更。またNAエンジンに続きターボエンジンも“NEOストレート6”化。可変バルブタイミング機構などの採用により最高出力は280psとなった。また、4WD車の5MTモデルやFRのターボモデルも新設定された。(1998.8) |
![]() | ステージア(1997年08月 ~ 1998年07月) 2.5L、2LのNAエンジンを新世代の直6“NEOストレート6”に換装し、出力とトルクを向上した。インテリアは抗菌ステアリングなどの採用により“インナーグリーン”化。様々な装備が標準またはオプションとして新設定された。(1997.8) |
![]() | ステージア(1996年09月 ~ 1997年07月) スカイラインと同じシャーシ、駆動方式を採用したLクラスのステーションワゴン。堂々たるボディは、5名乗車でもゆとりを感じさせるキャビンと広いラゲージルームを実現。高剛性のボディと新開発の専用リアマルチリンクサスペンションなどの採用によって、スポーティで快適な走りを手に入れた。エンジンは2.5Lの直6ターボ、2.5L、2L直6の3種類。ミッションは全車電子制御の4AT。FRのほか、雪道などの発進性に優れた“シンクロモード付きアテーサE-TS”を搭載した4WDモデルも設定。デュアルエアバッグとABSは全車に標準装備されている。(1996.9) |