1986年からベバスト製後付サンルーフを販売しています
![]() | ティアナ(2010年07月 ~ ) 2.5Lエンジンの排出ガス性能、および燃費性能を向上させ、自動車取得税と自動車重量税が50%減税される「250XV」がラインアップされた。また、2.5Lモデル全車に横滑り防止装置、VDCが標準装備されるなど、安全性能の向上も図られている。(2010.07) |
![]() | ティアナ(2009年08月 ~ 2010年06月) |
![]() | ティアナ(2008年12月 ~ 2009年07月) 安全装備の充実を図り、サイドエアバッグやカーテンエアバッグが全車に標準装備。XVにはバイキセノンヘッドランプとアクティブAFSも採用された。また、VDSのオプション設定が拡大され、4WD車は寒冷地仕様が、カーウイングスナビ装着車はETCが標準装備。(2008.12) |
![]() | ティアナ(2008年06月 ~ 2008年11月) “モダンリビング”コンセプトの快適な室内空間をもつミドルセダン。2代目は新しいプラットフォームやサスペンションの採用などにより、快適な乗り心地と静粛性を向上させた。乗る人すべてがくつろげるおもてなしの空間をさらに追求した。低床化により頭上も広くなった室内には、振動が直接伝わらない構造としたシートを採用。前席はサポート性を、後席は快適性を重視した異なる座り心地とし、形状もソファのようにドアトリムまで連続させる。先代で好評だった助手席オットマン機構も備わった。また室内はデザインや質感にもこだわられ、ソフトパッドを高級感のある木目調パネルの上に浮いているように配置したインパネも空間を飾る。(2008.6) |
![]() | ティアナ(2005年12月 ~ 2008年05月) 前後のバンパーやフロントグリルをはじめ、リアランプ、アルミホイールなどのデザインを変更。インテリアもメーターデザインやシートクロス、ドアトリム&グリップなどを変更した。また装備の充実が図られたほか、グレードも見直されている。(2005.12) |
![]() | ティアナ(2004年06月 ~ 2005年11月) プラズマクラスターイオンフルオートエアコンを全車に標準装備としたほか、各グレードで装備を充実化。最上級グレードの350JMはカーウイングス対応のDVDナビをはじめバックビューモニター、インテリジェントキー&イモビライザーが標準化された。(2004.6) |
![]() | ティアナ(2003年02月 ~ 2004年05月) ティアナはセフィーロの後継車となるFFの上級セダン。最大の魅力はインテリアデザインにある。高級家具をイメージさせる木目パネルをダッシュパネル、インストメントパネルやATシフトベースなどに多用した。また、素材感にこだわった生地を大胆に用いたゆったりとしたソファ感覚のシートなど、これまでにないインテリア感覚が自慢だ。もちろんデザインだけでなく、居住性もクラストップレベルとデザインと使い勝手を両立。エンジンはFFが2.3Lの直4と3.5LのV6。4WDには2.5Lの直4が搭載される。ミッションは3.5Lがマニュアルモード付きCVT、その他は4ATとなる。(2003.2) |